【商品案内】ミニ提灯です。
箱根の芦ノ湖のほとりにある「箱根の関所」は、徳川幕府が江戸時代一番の主要道路である東海道を監視するために、1619年に設置された重要な関所です。江戸防衛のための「出女入鉄砲」の取り締まりは有名です。
2007年に江戸時代の大工・石工技術、資材を踏襲して完全復元され、当時の詳細な見ることが出来ます。

 ◎旅の思い出にご検討ください!

【商品仕様】
中古良品 状態: C (所感でA~Eの5段階で)
高さ:約8cm 直立型 色:白
表:「東海道五十三次 箱根の関所」の文字入り
左右:いろんな「禁じ手」入り

 *3日以内に入金処理が無い場合は入札を取り消しさせて頂くことになりますのでご理解ください。
出品中の提灯と同送可能です。送料が少しだけ安くなります。

◎この取引はノークレーム、ノーリターンでお願い致します。