大島康紀による澄み渡る青空と遠くに連なる残雪の山々、
鮮やかな緑の草原を描いたリトグラフ作品です。
画面中央にはすらりと伸びた木々が配され、
その上空には白い鳥が舞う穏やかな風景。
深いブルーから明るいグリーンへと切り替わる大胆な色面構成が印象的で、
春の訪れを感じさせる爽やかで清々しい一作です。
作品下部にはタイトル「早春譜」の記載があり、
左下には「20/200」と見られるエディションナンバー、
直筆サインが確認できます。
シンプルなシルバーカラーのフレームと淡い色合いのマットで額装されており、
作品の鮮やかなブルーとグリーンをすっきりと引き立てています。
リビングや玄関、店舗、オフィスなど、空間に爽やかな彩りを添えるアートとしておすすめです。
大変おすすめですのでこの機会にぜひ!!!
万が一「真作」でなかった際には返品をお受けいたします。
コンディション:中古のため写真のように傷、汚れなどあります。
サイズ横50.5センチ奥行き2.5センチ高さ66センチです。
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