シェリー陶器会社は、1884年にワイルマン氏が引退した後をビジネスパートナーのパーシー シェリー氏が会社をフルコントロールして、
事業を拡大し1893年シカゴ万博にて出品した商品が好評を得たので、米国、大英帝国植民地向けの輸出に力を入れました。
1910年 輸出で成功したので自信も付き会社名をシェリー、バックスタンプも当商品の様なシェリーマークを使い始めました。
当商品のパターン番号は14013で、13000から14341のパターン番号はシェリーのベストウエアーと呼ばれる商品だけに使われて居ます。