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【商品名】 天童木工 座卓 センターテーブル 乾三郎 欅材 メラミントップ 【サイズ】 幅/140cm 奥行き/70cm 高さ/33cm 【コンディション】 ・木部は傷が目立っていたため、塗装面を研磨したうえでオイルメンテナンスを施しています。 ・木部には使用に伴う傷やスレ、一部に欠けがあります。 ・経年による表情を残しながら、これからも気持ちよくお使いいただける状態へ整えています。 ※商品は、写真のものが全てです。 ※画像は現物を撮影しておりますが、照度・モニター環境により実物と色味が異なる場合があります。 ※手作業による採寸のため、若干の誤差はご了承ください。 〇沖縄配送不可。 〇状態に関しましては、多少の見落としや表現出来ていない部分もあるかもしれません。 〇あくまでも中古品のため新品同様をお求めの方、神経質な方はご購入をお控えください。 〇気になる点やご質問等があれば、必ず購入する前にご質問よりお問い合わせください。 【商品説明】 天童木工は、1940年創業の日本を代表する家具メーカー。 日本でいち早く成形合板の技術を取り入れ、木の強さとしなやかさを生かした、美しい曲線の家具を数多く生み出してきました。 国内を代表する建築家やデザイナーとのものづくりでも知られ、日本のモダン家具を支えてきたブランドです。 こちらは、乾三郎デザインによる天童木工の座卓(センターテーブル)。 白いメラミン天板に、欅材の成形合板でつくられた脚部を組み合わせた一台です。 天板の四隅からそのまま立ち上がるような脚の造形が印象的で、直線的な天板に木のやわらかな曲線が加わった、シンプルながら存在感のある佇まい。 脚部に使われている成形合板は、天童木工を象徴する技術のひとつ。 薄い木材を重ねて曲線を形づくることで、木の強さを保ちながら、無垢材では表現しにくい軽やかなフォルムを生み出しています。 白い天板と欅材の組み合わせも爽やかで、ヴィンテージ家具でありながら重たくなりすぎない印象。 乾三郎らしい端正な造形と、天童木工の木工技術を身近に楽しめるテーブルです。 ソファ前のセンターテーブルとしてはもちろん、床に座って過ごす日本らしい暮らし方にもよく馴染む低めのフォルム。 座布団やラグを敷いた床座の空間にも取り入れやすく、和室と洋室の間をつなぐような使い方にも自然に馴染みます。 ジャパニーズモダンやミッドセンチュリー、和洋折衷のインテリアとも好相性。 座椅子やローソファ、ラグなどと組み合わせることで、日本らしい低い暮らしを現代的に楽しめます。 | |
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