製作しました。
画像と商品説明の文章を確認の後、入札してください。

空気漏れの対応をしましたが、なかなか塞げないのでパッチをくっつけて対応してます。
空気弁の位置が他のと比べて統一性がありません。
機能性気密性の問題を考慮して、安めにしてます。
生活と今後のため、即決価格は据え置きです。

個人差ですが、頭はラバー用オイルで滑るようにギリギリ抜け出せます。
見た目の割には抜け出せない程では無いです。

首周りは直径11cm前後です。
呼吸用のホースは10cm程あります。

作った時期によって、空気弁の位置が都度違う場合があります。都度撮影しているので確認してください。

試着した画像は別のシートを使ってます。

お好みに合わせて、内側のラバーシートを切らないようにしながらハサミなどで切ってください。
ゴム管を咥えるのに抵抗がある方は、ゴム管を付け根から手前辺りに切って、シリコンホースなど、咥えてもいいホースを5cmほど切って刺して使用してください。誤飲しないように気をつけてください。
使用する際は一度洗い流して使用してください。

空気入れは浮き輪に使う電動の空気入れ(空気抜き併用可能)をオススメします。
内部の空気弁は中でおさえてます。
空気を入れたり抜いたりする際は、画像の空気弁の突起が上として、(上下とも突起がある場合もあります)上下の方向に刺せるので、空気の入れやすい方向に向かって斜めに刺してください。

奥に刺しすぎて栓が中で外れた場合は、持ち上げて締め直して入れ直してください。

【洗うときは必ず、栓が外れてなく、しっかり閉まっている状態を確認してください。】
【構造の都合上、頭の付け根の円周は水が揮発しにくいです。念入りにキッチンペーパーなどで水気をとることをお勧めします。】
水が入った場合、ラバー用洗剤でオイルを全て落とした後に目立たない部分から丁寧に横に切って水を出し切ってから細かくしたキッチンペーパーなどで水分を吸い取って、しばらく風を送るようにしてください。
その後、乾燥し切ったらkurageさんのサイトから購入できるラバー用修繕キットと0.4センチ1センチ幅くらいの長めのラバーシートを切って、切り込みの上からそのラバーシートを貼りあわせて圧着してください。
修繕後、また水が入ってしまった場合はそこからラバー用クリーナーで剥がして水を出して対応してください。

ハンドメイドの上、練習を兼ねた製作になります。
神経質な方は入札はご遠慮ください。

使用の際は安全を確保した上でご使用ください。
危険な使用を行い発生した事故の責任は問いかねます。