送料はクリックポスト便全国240円

下記は第28回モーターショーで展示された車ですが 実際にタイトルや下記車両のすべてが今回のビデオの映像に出てくるかはわかりません。(36年前に購入したビデオで内容を覚えてません)

30分。 作動未確認 内容未確認 です。当時2回ほど再生したと思います。

当時定価9800円 ;レンタル落ちではありません。

第28回モーターショーで展示された車 今回のビデオの映像に出てくるかはわかりませんが。

ワコールのスポーツカープロジェクト「ジオット・キャスピタ」 /スバルSVX /ホンダNS-X(NSX)/マツダオートザムAZ-1のプロトタイプAZ550 A.B.C各タイプ /三菱GTOプロトタイプHSX /三菱HSR2 /三菱エクリプス/三菱ミニカトッポ /日産インフィニティQ45/いすゞ4200R /トヨタRAV-FOUR(RAV4のプロトタイプ) /トヨタセラ /トヨタMR2 /トヨタセルシオ /スズキカプチーノ/スズキコンステレーション /三菱ディアマンテ/フェラーリミトス など

バブル絶頂期ジャパン・アズ・ナンバーワンを地で行くような豪勢な第28回東京モーターショー。もはや怖い物なしの勢いづいた開催テーマは「自由走。ハートが地球を刺激する」。バブル景気のさなかにあり、3ナンバー車購入時の税金が物品税から消費税(暫定税率6%)切り替わったときでもあり、市販予定の高級車にも注目が集まった。一方で、近未来を予見させる規格外のモンスター・コンセプトカーが続々と登場した。いずれもマルチシリンダーエンジンを搭載したハイテク・スーパーカー。バブルさえ崩壊しなければ本当に市販されたかも知れない、とさえ思わせる気合いの入ったものだった。5バルブDOHCのV8、水平対向12気筒、半自動運転技術など…潤沢な開発資金を背景にしたコンセプトカーに、来場者は息を飲んだ。

平成へと年号が変わったこの年、東京モーターショーは晴海から千葉県・幕張メッセへと会場を移した。同施設のこけら落としイベントとなった。乗用車では韓国など、部品コーナーにはスペインやフィンランドなどからも出展があるなど、地球規模の参加数は15か国333社2政府3団体。来場者数、報道関係者数も過去最高の数字となった。また、この年はバブル景気のなかにあり、3ナンバー車購入時の税金が物品税から消費税(暫定税率6%)切り替わったときでもあり、高級車にも注目が集まった。出品車はトヨタ・4500GTやNSXなど、高速・高性能なモデルたちが話題を呼んだ。