★★★ JS41(Jorgen Schou = ヨルゲン シュー) 赤ポッチ・最初期物!世界一の究極MCトランス!ドイツ組み立て 本物中の本物!数年ぶり幻の再入荷!★★★ 


AI 説明文 素晴らし過ぎる訳。。。 ↓

赤ドット(赤丸)モデルの製造年代
お尋ねの「赤ドット」が入った丸缶(Type 0.32M等)の個体は、JSトランスの歴史において最初期(1950年代末〜1960年代初頭頃)に製造されたものです。
赤丸が施された極めて初期の生産品です。Ortofonが初期SPU(A型・G型)を開発・発売した時期(1959年〜1960年代前半)と完全に合致しており、デンマークの工場で最も贅沢な部材と手作業によって組み上げられていた時代のものです。

なぜ赤ドット期(1950年代末〜60年代初頭)が特別視されるのか?

  1. コバルト/ニッケル系高導磁率材や線の品質 この時代のJSトランスは、コア材(Cコアやパーマロイ)や銅線の線質が非常に良く、ピッチ封入の精度も高かったため、経年変化に強く音の密度が非常に高いと評価されています。
  2. Ortofon SPUの最初期カートリッジとの同時代性 1950年代末のSPU最初期モデル(モノラルからステレオへの移行期)と全く同じパーツ選定・音決め(チューニング)が行われていたため、ヴィンテージオーディオ市場では「赤ドット=別格の音の濃さ」としてプレミアム価格で扱われています。   以上、AI 説明です。

*前回、3基の入荷でしたが、立て続けに 3台 全てが売れ、終了!

今回、現地のコレクターが、2ペア、手離してくれたそうです。急遽、組み上げをお願いし、何と再入庫!

一連の TELEFUNKEN ケーブルを輸入していますが、同じ仕入れ先のドイツ業者(大親友!)が、今回も見つけ出してくれました。 
ず~~っとオファーはしていたのですが、実に久しぶり(3年越し)に、JS41赤ポッチ、最初期物!!!兎に角、再入荷しました。

いつまででも、どれだけでもあるようですが、全くそうではありません!奇跡的です。本当に数少ないのです。本国業者は広いネットワークを持っていますし、全てそのお陰ですが、見つからない時期が数年続いていました。

本当に素晴らし過ぎるの一言です! *これまで私が輸入した数々の中で、最も感動したのが、このJS#41 でした。

WE618B の究極の水墨画の様な音色ですが、上にも下にも更に伸びている感じです(主観によりますが)。

【こちらは最初期・オリジナル・赤ポッチ】!!! 復刻版の JS41 とは、全くの別物です!!!

今回も同じドイツのハイエンドファクトリー;Fifth Element 社が、パーツ類、ハンダなども全てプロデュース、ドイツ熟練職人による本国組み立て、完成品です。

多分、この上は望めないと思います。 現代では決して再現できないロストテクノロジー(失われた技巧)! まさに 究極の世界遺産 です!

数年前とは、為替相場、物価も変わり、かなり高値に。。。

当然、JS#41 は、プレミアム性も伴い、特に、超絶高値!になっております。

☆今回、本当にレコード演奏に命を懸けておられる方(本気で!)へ向け、特別価格と致します。

*ご説明も要らないほどの、伝説の世界一の音質を誇るMCトランスです(実際、そう仰る方も多いです!)。是非、真価をご理解の方にお使い頂きたいです。

 
*その他、ご購入に当たっての特別なご希望、ご提案などございましたら、お気軽にご質問欄よりご要望下さい。

*価格のご相談も条件など場合によっては、思わぬ価格でお受けすることも。。。