87年型の最初のアンバサダー FIVE ですメカニズムは初期型の赤の5000番と全く同じで リールフットの部分が カーボンファイバー樹脂で約20g 以上の軽量化をなされています、動きは非常にいいです 滑らかです
yahoo!フリマに動画が載ってます あちらに資料もたくさんあるので 参考にしてください 整備状況を完璧です ボディ 周りも写真にある通り このような状態でとても綺麗です FIVE に興味がない人にとっては価値がないものかもしれませんが 質実剛健 壊れない使いやすい そして 軽い 私は大好きなシリーズですけどね
(2026年 10月 15日 22時 24分 追加)
ちなみに アンバサダー FIVE って コンセプト 的には ロイヤルエクスプレスと 兄弟機として作られたんだよ 丸型のアンバサダーを軽量化してお客様がお求めやすい価格で余計なものを取り去って 性能を落とさずに 安く提供できるように行って開発された経緯があるんだよ そして 実験的に FIVE が先に アンバサダー5000のシステムをそのまま使ってアンバサダーライトやポラリスに使われたカーボングラファイトをリールシートに採用して うまくいったから ロイヤルエクスプレスにもそれを採用したんだよ 20g から 25g の軽量化が測れるからね 違うのは ギア比 ぐらいのもんだよ そして そして 後期 モデルになるとウルトラキャストシステムを搭載して ベアリングを入れると少しお高くなるから あとはご自由に っていう感じでプールの中には ブロンズ ブッシュが入ってるんだよ そしてその ブロンズ ブッシュの中心の丸をうっすらと 研磨してオイルを入れて 油膜を作って シャフトがその中で ほんのちょっとだけ 宙に浮いてるような状態にするから これを ブロンズ ブッシュチューニング」って呼んで オールドアンバサダーは このフィーリングが大好きだから あえて ベアリングを入れずにブロンズ ブッシュチューニングしたりするんだよ そのままだと飛ばないからね、こんなこと知らないだろ? それを知って こいつを使いこなすからこそ価値がある
(2026年 10月 18日 19時 06分 追加)
4600 ガンダム 4600 CI も売れてしまいました よそで あと残るはこの 抜群に状態が良くてすこぶる 整備状況がよろしい 極上のグレードの仕上がりのアンバサダー FIVE だけです こんな状態の良いもの めったに なかなか出会えないですよ しかも貴重な生産台数が少ない 初期型 モデル