
f19110913〇明治時代著名人似顔絵 筆絵 清浦奎吾 第23代内閣総理大臣 熊本県出身 三納言画〇和本 古書 古文書
明治時代著名人似顔絵 筆絵 清浦奎吾 第23代内閣総理大臣 熊本県出身 三納言画〇和本 古書 古文書
220x190mm
1丁
虫損 汚れが有ります
三つ折り状態です。
清浦 奎吾(淸浦 奎吾、きようら けいご、1850年3月27日(嘉永3年2月14日) - 1942年(昭和17年)11月5日)は、日本の官僚、政治家。
位階は正二位。勲等は大勲位。爵位は伯爵。幼名は普寂(ふじゃく)。旧姓は大久保(おおくぼ)。
肥後(熊本県)出身。司法・内務官僚として活躍した後に貴族院議員となり、官界・貴族院に大きな影響力を持った。
その後司法大臣、農商務大臣、内務大臣、枢密顧問官、枢密院副議長、枢密院議長を歴任。1924年(大正13年)に第23代内閣総理大臣として組閣したが、
超然主義との批判を受け、選挙に大敗したため5か月で総辞職した。その後は重臣として国事に関与した。