| こちらに記載がある場合、参考としてご利用ください。コンディション説明で付属品や状態はご確認下さい。また、書籍の内容は変更になっている場合があります。参考として記載しております。 ●運動器障害における運動・動作分析の「準拠の枠組み」となるべく,650以上のカラーイラストや表とともに理路整然とした記述で説かれている世界的名著の原著第2版の完訳版.本書の日本語版は2005年5月に第1版第1刷が発行され,以降2010年1月までに8回の増刷を重ね,リハビリテーション関連の学生を中心に幅広い層から支持されてきた.
●原著第1版は2色刷だったが,第2版はオールカラーになり,約160頁増になった.全体を4部15章に分ける目次立てに変更はないが,コラムとして,各章に「STUDY QUESTIONS(自己学習問題)」が,また総論を除く各章に「ADDITIONAL CLINICAL CONNECTIONS(付加的臨床関連事項)」が追加された.
●新規の図も多く追加され,同時に,本文においても細かな修正・追加がなされている.文章の表現上の工夫・変更もなされており,さらに読みやすいものになっている.
●また,“evolve"オンラインサービスが付加されたことも大きな特徴である.これは,エルゼビアのサーバーにアクセスして,筋骨格系のキネシオロジー関連の動画や追加情報を検索し,加・・・ |
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