'86年のデイトナ200マイルでの、ケビン・シュワンツです。
まだまだライディングが荒々しかったシュワンツは、決勝レースではスムーズなライディングでヤマハFZ750を駆る、ローソンが優勝。
シュワンツはマーケルに次ぐ3位に入った。