

【コメント】
1982年発表、マイケル・シェンカー・グループ(MSG)3作目『黙示録』(Assault Attack)の国内盤LP。レインボーの名ボーカリスト、グラハム・ボネットを迎えた唯一のスタジオ作として知られる。コージー・パウエル脱退という異例の経緯を経て制作された1枚で、プロデュースはマーティン・バーチ。解説:大森庸雄(TSUNEO O'MORI/AQUARIUS)、1982年10月。東芝EMI発行の新譜案内(補充カード)付属。
【内容】
SIDE A
1.アソート・アタック(ASSAULT ATTACK)
2.ロック・ユー・トゥ・ザ・グラウンド(ROCK YOU TO THE GROUND)
3.ダンサー(DANCER)
4.サムライ(SAMURAI)
SIDE B
1.デザート・ソング(DESERT SONG)
2.砕かれた誓い(BROKEN PROMISES)
3.サーチング・フォー・ア・リーズン(SEARCHING FOR A REASON)
4.アルサー(ULCER)
【アーティスト】
ザ・マイケル・シェンカー・グループ(THE MICHAEL SCHENKER GROUP)
マイケル・シェンカー(g)、グラハム・ボネット(vo)、クリス・グレン(b)、テッド・マッケンナ(ds)、トミー・アイアー(key)
Produced and Engineered by Martin Birch
【発売元/発売日】
■東芝EMI(Chrysalis):WWS-81520 1982年(定価¥2,500)
【状態】
■盤面概ね良好です。
・帯=A-
・ジャケ=B+:右上角しわ
・歌詞カード=B+
・盤=A-/A-
《 共用説明 》
■送料は運送会社の料金改定にともない変わることがあります。
■レコード盤のコンデション評価はすべて眼視によるもので、針は落としておりません。従いまして、見えない部分でのスクラッチ・ノイズ、プチ・ノイズ等についてはノークレームでお願いします。
■LD/VHS特記 LDやVHSソフトについては、製造年から相当な時間が経過しておりますので、外観上特に問題がなくとも、経年劣化により部分的にノイズや再生不良が発生する可能性があります。全編ほとんど再生できないほどの極端に酷い状態であれば、ご相談の上で返金などで対応させて頂く場合もありますが、多少の画像の乱れ程度はご容赦下さいますよう、予めお願い申し上げます。また、全編再生確認することは事実上困難なため、出品時には目視によるチェックのみとしております。
■取引に時間のかかる方は入札をご遠慮願います。
■レコード、CDにおけるコンデション記号の意味は次のとおりです。("+,-"はそのランク内での評価)
【A:新品同様】
【B:普通品=微小傷、僅かな傷、汚れなど】
【C:やや難=多数の傷、多少ノイズあり、テープ補修、背割れ有など】
【D:難=大きなノイズ、針飛び、ジャケひどい難など】