• 【OBD故障診断機の主な機能】 9つのOBDⅡ/EOBD標準プロトコルをサポート、故障コード読み取り・クリア、フリーズフレームデータ読み取り、I/M準備状態、車両情報、データストリームの読み取り、 電圧の読み取り、酸素センサーテスト、故障コード照会 ...etc ※自動車メーカーや車種、年式等により表示非対応の項目がある場合があります。
  • 【車両OBD汎用コネクタ】 9つのOBDⅡ/EOBD標準プロトコルに対応。9つのプロトコル SAE J1850 PWM(41.6Kボー) SAE J1850 VPW(10.4Kボー) ISO 9141-2(5ボー初期化、10.4Kボー) ISO 14230-4 KWP(5ボー初期化、10.4Kボー) ISO 14230-4 KWP(高速初期化、10.4Kボー) ISO 15765-4 CAN(11ビットID、500Kボー) ISO 15765-4 CAN(29ビットID、500Kボー) ISO 15765-4 CAN(11ビットID、250Kボー) ISO 15765-4 CAN(29ビットID、250Kボー) 車両のOBD2コネクタに接続してエンジンを入れるだけで、故障情報や車両の各種情報を素早く読み取ります。
  • 【内蔵マニュアル&多言語対応】 初心者でも迷わず操作できる内蔵ガイド付きで、接続から診断までスムーズ。日本語を含む10ヶ国語に完全対応し、国内外の車両に幅広くご利用いただけます。デフォルトは英語になります。日本語に設定する手順:トップ画面「setup」→「language」→「日本語」の順で設定してください。
  • 【幅広い車種対応】QISI V529自動車診断機は、1998年以降のアメリカ車、2002年以降のヨーロッパ車、2008年以降のアジア車には交換性がります。JOBDシステムの国産車には対応できません。ベンツ、BWM、アウディ、ポルシェ、シトロエン、フォルクスワーゲンなどKWP2000、ISO9141、J1850 VPW、J1850 PWM、CANシステムのOBD2車両(16ピDLCクコネクタ搭載)に使えます。
  • 【チェックエンジンランプの消灯】:このスキャンツールはHELPボタン付きで、すばやくアクセスできます。故障コードの定義が表示され、チェックエンジンライトがオンになっている原因と結果がわかります。また、修理方法なども説明されており、自宅の車の所有者にも関わらず、自動車整備士でも、自動車のメンテナンスに高額の費用も節約でき、日常生活での小さな修理にかかる時間と労力を節約でき、自動車の寿命/パフォーマンスを改善できます。
  • 【自動車の交換性について】QISI V529 は OBD2プロトコル車両 (16ピンDLCクコネクタ搭載)の自動車だけ対応します。CR529は1998年以降のアメリカ車、2002年以降のヨーロッパ車、2008年以降のアジア自動車には対応しています。 日本で製造したJOBDの国産車には対応できません。 コネクタは16ピンではない自動車かつ24vの自動車には対応できません。 obd2システムの診断だけ対応できますが、ABS/SRS/トランスミッションシステムの診断ができません。OBD2システム以外を診断したい場合、該当システムの診断機能が備える上位診断機が必要になります。自動車がOBD2システムであるかどうかについて、ご不明な場合自動車のエンジンカバーにはご確認することができます。
  • ※車種や年式によって対応していない場合もありますので、確実に知りたい場合は以下を確認してください。 ※車両の取扱説明書に「OBD2対応」と記載があるか確認 ※車内の運転席下やヒューズボックス付近に**OBD2ポート(16ピン端子)**があるか確認 ※車検証の「型式指定番号」などで車のメーカーに問い合わせ