ご覧頂きまして、誠に、有難う御座います。ユーキャンの通販限定品で未使用品です。送品は、送料着払いの、ゆうパック・(日時・時間指定OK)のみと、させて頂きますので、予めご了承の上、ご入札の程、宜しくお願い致します。ご質問欄から、お住いの都道府県を教えて頂けましたら、送料お答え致します。必ず、ゆうちょ持ち込みですので、規定額から120円引きです。落札後24時間以内に、お届け先情報の送信が出来る貴方、ご入札お待ちしております(何らかの理由で、連絡が出来ない場合は、リリース中に、質問欄より、お知らせ頂けましたら幸いです)。追伸:梱包は防水施工をさせて頂きます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◆内容紹介・メーカー(バイヤー)インフォメーション◆・・・・・大反響!!笑いと感動で元気いっぱいになれるトークを集大成。学生時代“落研”部員…そして現在は執筆した小説がベストセラーになり、さらに映画やテレビドラマにまでなる等、音楽以外の分野でも活躍する「まっさん」こと、さだまさし。「さだまさし噺歌集 CD全18巻」では、さだまさしのコンサートでの「ステージトーク」を集大成!笑えて、タメになって、深く考えさせられるトークの数々を、ぜひこの機会にお楽しみ下さい。(税込み定価:31.680円)。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ◆収録内容◆・・・・・●「第1巻.ジョーズⅡ」・・・・・そういう時は、にっこり笑って日本語で答えます。諸外国の人は、日本語でしゃべっても理解しません。一方、日本に来ている外国人は偉いですね、平気で英語で質問してきますもん。 01.高校時代の安本先生 02.ジョーズⅡ 03. 血液型相性についての一考察 04. 弟と犬 05. 美容院と雷 ●「第2巻.23時間57分の帰省列車」・・・・・今みたいに、こんなに簡単に長崎あたりまで、帰れませんでしたから。歳末、この時期になるとね、学生時代のことをふっと思い出します。里帰りの時期だなあ、と指折り数えていましたね。 01.小さな庭の赤いバラ 02. 23時間57分の帰省列車 03. アレバダスの法則 04.弟が送ってくれた五百円札 05.博多のホテルのボヤ事件 06.ハワイのホテルのキイ事件 07. 限りなく8分に近い12分 ●「第3巻.父さんとポチ」・・・・・犬、ポチだよ。お父さんの心の拠り所はポチだよ。どこの家に聞いても一番お父さんと仲がいいのは、お母さんじゃないんだから悲しいよ。娘でも息子でもない。 01.たった二人の原田泰治展 02.長崎駅の涙の見送り 03.クレモナの石井先生 04. 僕が長崎で生まれた由縁 05.貧しいけれど不幸ではなかった 06.父さんとポチ ●「第4巻.「鳩」のおかあさん」・・・・・それで作ったのが、「関白宣言」という歌なんです。もと舞妓さんで、プレスリーのファンでね。粋でしたね。僕は二週間と開けずに通ってたんです。 01. 追突されてカッコ悪~い 02.カステラと北原白秋の熱い恋 03. 短い生命を生きる蛍 04. 「鳩」のおかあさん 05. 1枚の絵葉書にした 06.2度目のサイン ●「第5巻.島原に宮崎康平あり」・・・・・「目が見えない分、耳は肥えてるぞ、ほらやってみろ」 詩人で、放送作家でもあり小説家でもあり、『島原の子守唄』という歌を作った人でもあり、元気のある素敵な人でした。 01. 新幹線の車掌さんの退職の日 02.『主人公』とマッサージ師さんの笑顔 03.島原に宮崎康平あり 04.オーロラとハワイの歌づくり休暇 05.『親父の一番長い日』誕生秘話 ●「第6巻.妖怪かっ飛びジジイ」・・・・・ものすごいおじいさんが座っている。 熊本へ行って頂きたいんですけど。「熊本~っ!」運転手さんの目が、キラーンと光った。 01.妖怪かっ飛びジジイ 02.おばあちゃんのおにぎり 03.アルバイトで天井張り 04.小泉八雲と仏像の微笑み ●「第7巻.エレクトーン「ハイッ」事件」・・・・・歌うとなるとね、ものが食べられないんです。ソロになってから『秋桜』などのヒット曲が出たおかげで、友達の披露宴で「歌ってくれよ」なんて頼まれるようになりました。 01.大学落研のよき先輩 02. 戦友の精霊船を送る父の敬礼 03. 根室のシマフクロウはトトロだぁ 04. エレクトーン「ハイッ」事件 05. 宮沢賢治に教わったこと ●「第8巻.白帝城の交差点で「ふるさと」を歌う」・・・・・五千人が出迎えてくれたんです。日本を追いかけていると、どうしても中国へ行き当たるんです。二十八歳の時、憧れの中国へ出かけました。 01. 八丈島の“ 体当たり追っかけ娘 ” 02.白帝城の交差点で『ふるさと』を歌う 03. ヴァイオリンをギターに持ち替えて 04. ピーススフィアとローマ領長崎 ●「第9巻.台風の中の「砂の祭典」・・・・・エアポケットに入って、ファーッと気が遠くなった。嫌な予感がしたんです。「ジェット機だろうな。俺、プロペラ機だったら吐くぞ。」 01.奥薬研に響くクマのうなり声 02. 台風の中の「砂の祭典」 03.灼熱の鳥取砂丘でビデオ撮り 04.亡き二人のカメラマンに捧ぐ 05.異郷ロンドンで書き上げた小説 06.憧れの人ポール・サイモンの音楽観 ●「第10巻.最上川と最上牛の違い」・・・・・全然読めないわけじゃないですからね。ほとんど読めないっていうだけですから(笑)。格好つけて、間違ったこと言った時って、恥ずかしいですよね。 01.最上川と最上牛の違い 02.篠山と中国で教えられた歌心 03. 長嶋さんは僕の太陽です 04. イチジキカンチョーって何? 05. パパラギ達の文明の欠陥 ●「第11巻.中学時代、修学旅行の椿事」・・・・・こいつは寝ると起きないという有名な話があります。パジャマを着てみんな寝ていたんですが、そーっと菅原のパジャマのズボン部分を脱がせるわけです。 01. 人を嫌いにならない方法 02.売れなかったグレープのデビュー時代 03. 蛾を食べちゃった野外コンサート 04.中学時代、修学旅行の椿事 05. サバのみそ煮とコンサート ●「第13巻.大ウケの新幹線内アナウンス」・・・・・体温が乗っていると、人の耳をくっと引っ張るんです。座ってふっと気が付いて、やっぱり耳引っ張られたんですよ。それでよく聞いてると、同じことをずーっと言ってるの。 01. 湯島聖堂と『檸檬』の縁 02.ロイヤルアルバートホールとアビーロード 03.富士山を拝む私です 04. 大ウケの新幹線内アナウンス ●「第14巻.小説「精霊流し」執筆中」・・・・・エッセイ集を書いた直後ってね、曲作りって出来ないんです。この忙しい最中に小説を書くというのはね、ほんとうにどういうことになっちゃうのかと思いましたけどね、案外楽しいですね。 01.薬師寺奉納のコンサートと泰ちゃんの修学旅行 02. 小説『精霊流し』執筆中 03. 長崎の精霊流しは生命のバトンタッチ ●「第15巻.大山小・分校の熱血教師」・・・・・僕はね、こいつに話を聞いて一度本当にもらい泣きしたことがあるの。クラスに悪い子がいてね、怒ってもなだめてもすかしても説得してもダメなの。 01. 大山小・分校の熱血教師 02. 僕のヴァイオリンのルーツ探し 03.日本という島のすばらしい季節感 ●「第16巻 燦然と輝く三千回コンサート」・・・・・今日の三千回は僕の記録というよりもあなたの記録。面白いことがいっぱいあったよ。もう今スタンダードになっているようなジョークで僕らが作ったの、いくらもあります。 01. 魅入られた『雨やどり』の絵 02.燦然と輝く三千回コンサート 03. お父さん救済キャンペーン 04.今日の初日の緊張はまた格別 05.山本直純先生への惜別の思い ●「第17巻 グレープ帰郷コンサート」・・・・・ね、私ね、私、ずっと一人で生きてきたのよ!なるべく早くやろうねえ。知ってます?昨日三時間やってんですよ。 01.『三年坂』から『三十年坂』へ 02.お届けします。新春チャンポン・ショー 03. 同窓会みたいなコンサート 04.名古屋で売れはじめたグレープ 05.当時のステージを彷彿とさせる出来事 06.このホールから生まれた夢たち ●「第18巻.嗚呼 十津川!」・・・・・栄養なんだな、旅っていうのが。六月の半ば、鮎が食べたくて、暇な奴に電話すると、二人三人は必ず引っかかってくる。 01.鉄腕アトムと手塚先生への思い 02.僕の桜は老大将 03.嗚呼 十津川村! 04. 心に刻むナバホ族の言い伝え 05.『償い』と謝罪 06.線香花火が見せる小さなドラマ