◇商品状態:中古A
コンディション説明:帯なしです。カバーに軽度のスレキズ背に薄いヤケあり。本文書き込みありません。紙面良好。迅速丁寧に発送いたします。
参考コンディション
A:とても綺麗な状態、書き込み、マーカー、破れ等ない状態、カバーに多少のヤケ
B:綺麗な状態、多少の書き込み、マーカー線引がある、ページに多少のヤケがある
C:外見にヤケや破れがある、書き込み、マーカー、線引きがある、ページにヤケ
D:状態はよくない、書き込み、マーカー、線引き、破れがあるが購読が可能、付属品欠品
*画像は実物をスキャンしたものです、光の加減により若干の色違いがございます。
◇商品情報
ISBN:9784766426083
著者:田中 信利
作品内容:最新の研究を踏まえた乳児の発達理解が基本!乳児の発達とその系統性を基礎として、障害の重い子どもの目標設定のための、確かな根拠を提供します。さらに、発達の系統性や発達段階ごとのつながりを活用し、学びの順序性について実践事例で解説します。「Sスケール(学習到達度チェックリスト)」をさらに活用するための必読書。*本書を購入すると、「段階意義の系統図」「段階アップのポイント」を利用できます。▼『障害の重い子どもの目標設定ガイド』の読者の声を反映した続編。▼購入者特典として、教科指導のためのツール「段階意義の系統図」「段階アップのポイント」をwebにて提供。障害の重い子どもは一人ひとりの発達水準が異なるため、近年の特別支援教育においてはその子どもに合った指導や支援を行うことが求められている。本書は、前作で十分にとり上げられなかった「発達段階」をテーマに、重度の障害をもつ子どもの発達段階に合わせた教科指導の方法を提示する。【目次】刊行に寄せて――子どもの学びの充実に向けて――はじめに第1章障害の重い子どもの目標設定と実態把握第2章学びの状況把握のための枠組みと、発達とのつながり第3章乳児期における発達の諸相第4章Sスケールにおける発達段階の意義についての解説第5章実態把握、目標設定のつながりとその段階アップ――発達段階の意義を活用した実態把握と目標設定第6章発達段階の意義に基づいた国語科指導の実際Column各スコア(1~18)での発達段階の意義〈2019〉「段階意義の系統図 2019」「段階アップのポイント 2019」の使用について執筆者紹介
出版社:慶應義塾大学出版会
出版日:2019/7/12
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