ネック元はブラックに塗られてまして製造年月日は不明です。確実ではありませんが外観から1966年製でないかと思われます。
音は寺内タケシ、ベンチャーズ、加山雄三と同じモズライト本来の素晴らしい音が出ます。
モズレーのトレモロブロックにはパテントNo.が刻印してあります。アーミングもスムーズです。
ボリューム、トーンノブはビンテージ特有のメモリ付きノブです。
ネックは真っ直ぐで弦高は低めで弾きやすくフレットは9割以上はありますのでリフレットしたのではないかと思われます。
すぐにライブで使用できるプレイヤーズコンディションです。
付属品はブラックハードケース
ビンテージモズライトに理解のある方の入札をお待ちしております。

デモ演奏 
●加山雄三、ベンチャーズ
https://youtu.be/9zfIJZZjEJg
●気になる17才 あいざき進也
https://youtu.be/CYEQeqyb0Ko

以下 AIの説明になります。
1966年製のビンテージ・モズライト(Mosrite Ventures Model)は、モズライトの黄金期に作られたモデルで、
現在でもコレクターから非常に人気があります。主な特徴は次のとおりです。

●ボルトオンネック
* 1964年以降の仕様で、1966年もボルトオンネックが採用されています。
●0フレット仕様
* ナットのすぐ先に0フレットがあり、開放弦と押弦時の音色を揃えるモズライト独特の構造です。
●非常に細く薄いネック
* 60年代モズライト最大の特徴で、演奏性が非常に高く、速弾きにも向いています。
●ハイパワー・シングルコイル・ピックアップ
* ソープバータイプのシングルコイルで、太くパワフルながら歯切れの良いサウンドが特徴です。
●モズレー(Mosley)トレモロ
* 1965年後期から採用されたモズレー・トレモロを装備している個体が多く、滑らかなアームアクションが特徴です。
●ヘッド側トラスロッド調整
* 1966年からはトラスロッド調整口がヘッド側へ移り、トラスロッドカバーが付きました。これは1966年モデルを見分ける重要なポイントです。
●低め・細めのフレット
* 独特の低いフレットで、滑るようなフィンガリングができます。

1966年は仕様変更が多かった時期でもあり、年初と年末で細かなパーツや仕様が異なる個体も珍しくありません。

●他のサイトでも出品してますのでそちらで売れた場合削除します。
何か見落としや見解の相違等があるかもしれませんが現品優先にてお願いします。簡易包装にてお送りします。