
佐伯泰英による長編時代小説『出絞と花かんざし』の光文社文庫版です。
北山杉の里を舞台にした感動の物語で、一冊で完結する読み切り作品です。
光文社文庫から出版されています。
初版本になります。
経年劣化によるヤケや傷、痛み、側面のシミ、折れなどがある場合がございます。
素人保管ですので、神経質な方の入札は、ご遠慮下さい。
ノークレーム、ノーリターンでお願いします。
すり替えトラブル防止の為、返品は承れませんのでご了承をお願い致します。
こちらの商品は、同梱可能です。
数冊まとめて落札の場合、ゆうパケットプラス(送料440円)にてお送りすることが可能です。
単品よりも一箱でまとめて発送したほうが、送料がお安くなります。
一箱の中に何冊入るかは本の厚みによって違いますので、6〜8冊程度とお考え下さい。
他にも色々と出品していますのでよろしければご覧下さい。
自己紹介もご一読いただけますと幸いです。