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【商品詳細】
・書名:化学工学通論 2
・著者:飯田孝一 / 三輪茂雄
・出版社:朝倉書店
・発行年月:1980年(昭和55年)3月発行

【主な目次構成】
第1章:粉体の粒度
第2章:粉砕
第3章:流体中における粒子の運動
第4章:分級と集塵
第5章:粒子層を流れる流体
第6章:固液分離
第7章:混合
第8章:固体輸送

粉体工学の第一人者である三輪茂雄氏らが、粉砕・集塵・固液分離など
微粒子や粉体を扱う単位操作・プラント技術を体系的にまとめた専門書です。

【コンディション】※必ずご確認ください
・カバーに角擦れ、および経年によるシミ・若干の水汚れ痕がございます。
・本文ページの一部に書き込みがございます。
・通読や計算・設計の実務参照に支障をきたすような大きな破れや欠損はなく、
 実用テキスト・現場資料として問題なくご活用いただけます。

【梱包・発送】
・水濡れ防止のOPP袋に入れ、角折れを防いで丁寧に梱包しお届けいたします。

化学プラントや材料・粉体プロセスの実務・研究資料としてぜひご活用ください。