今日、労働行政も(大坪)先生のいわれる地球社会時代を展望して、
従来からの惰性を踏み越えたあたら労働時間しい発送にもとづく政策を提起し
てゆく必要に迫られています。
今年の労働白書でも二十一世紀に向けての基盤整備という位置づけのもとに、
労働力供給制約に対応できる高度な雇用構造の実現、、労働時間短縮と
豊かな勤労者生活の追求などいくつかの問題点
(以下略)<「まえがき」より、抜粋>

◆本体及び函付きです、

◆天地。前小口の一部に経年による日焼けがあります。

◆本文は803頁で書き込み等はありません。

◆平成四年十二月十日発行。

簡易クリーニング後、防水包装で発送いたします。