桐箱付
特別保存刀装具 古後藤 獅子図目貫
   
法量 説明
縦表
表横
表厚
表重量
裏縦
裏横
裏厚
裏重量
1.54cm
2.74cm
0.66cm
4.5g
1.47cm
2.72cm
0.55cm
4.8g
金無垢地 容彫後藤家は、足利義政に使えた初代祐乗から十七代典乗まで、将軍家の御用を務め役400年もの長き繁栄した。初代祐乗は美濃彫様式を集大成して精巧で格式高い後藤彫(家彫)を確立した。後藤家上三代、初代祐乗、二代宗乗、三代乗真の作を古後藤と呼称する。

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