サーキットの狼のピーターソンのおかげで、ロニーのイメージは自分の中でとても悪かったのですが(70年代当時は海外の情報が乏しかった)だんだんといろいろな情報を知るほどに、好きになりました。
マシンを降りた後の、あの柔和な表情からは想像できないアグレッシブな走りとのギャップにやられます。
ビルヌーブと並んで、チャンピオンになって欲しかったドライバーです。