1、縦Pの右側目打部シーザーカット。
2、菊花の茎欠エラー(画像5参照)→カタログ記載なし→新発見か?
3、朱消はよく見かけるが紫消(画像3&4参照)は当方今迄未見→エラーとのコラボはコレクションに加えたい逸品といえましょう。