製品はもちろん温度センサーも、基盤、バッテリー本体に2ヶ所、合計3ヶ所に付いており、もちろん今時のBMSですので、ブルートゥースで温度設定を変える事が出来ます。基盤だけに温度センサーがついているものは意味がありません。注意が必要です。
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◆専用箱は、重ねてもしくは並べて箱を奥く事を考慮し、上部・横部に線の取り出し口を開けておりますので、好みの方をご利用下さい。
上部のネジを外して蓋を取り、取り出し口から線を出すと簡単に行うことが出来ます。ショートに注意して下さい。
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私も高価ななリン酸鉄リチウムバッテリーをたくさん購入しましたが、高すぎて元が取るのが大変と思いリーフバッテリーを使うことにしました。 気がつくのが遅かったですが・・・
私は屋根が8寸勾配で、自分で設置する事が出来ない為、業者にソーラーパネル・蓄電池を依頼しました。
勾配が緩いところは自分で設置し、ハイブリッドインバーター48v本体を2個設置しました。
400万円の方は元を取るのはかなり大変ですが、自分で設置した方は、数年で元が取れると思います。
趣味でやりたかったのもありますので、400万円の方は諦めていますが、これからの方、もしくは興味がある方は断然こちらがお得です。
☆★ 注意事項 ★☆
・ハイブリッドインバーターは24vタイプはパワーが無いため、48vタイプがお薦めです。
・BMSはブルートゥースが付いている物。付いていない物は各セルの電圧さえ分かりません。
・日産のリーフバッテリーは膨張を考慮し、そこそこの圧力をかけて組み上げております。
バッテリーを解体したことのある方なら、分かると思います。
もちろん破裂するくらい締め上げる方はいないと思いますが、4カ所のネジで固定しております。日産でもそのよう な設計になっております。
・リーフバッテリーは、セグという単位で状態を表しております。新品は12セグ(3.5kwh)です。
中古を利用しておりますので、新品同様とはなりませんが、なるべく8セグ(約2.3kwh)以上がお薦めです。
当方は9セグ以上しか扱っていません。
・各セルは標準の銅製の板(銅バスバー)を使っております。銅は電気抵抗率が圧倒的に小さいです。
・中期型(2012年11月以降)タイプが、容量UP・耐久性等向上しておりますので、お薦めです。
バッテリーは7枚全て電圧を確認し、インバータ経由で家電を動かし確認はもちろん、スマートフォンで設定を行い、充放電確認を行っております。スマホでBMS設定確認済み、充電も検査後80~90%しておりますので、すぐ使用出来るものを送ります。
生セルだけで使用している方、各セルを管理出来ないBMSで使用するのは、万が一の可能性があります。
セグのバランス崩れが寿命に大きく影響します。きちんと組み直しを行い、肉眼で管理の出来るBMSを付ければ、万が一の火災や容量低下の危険性はかなり防ぐことが出来ると思います。
リーフバッテリーは7枚組で、48~56v位で使うのが寿命・安全を考慮してお薦めです。
当方はこのシステムを2台で使用しておりました、もちろんエアコンも使用できますが、それにドライヤー等を使うと、高負荷がかかり電圧降下の原因になりますので、現在では徐々に増やして6台で使用しております。
◇電圧計は仮設で取り付けていますので、好みの場所に設置して下さい。また、電圧・残量表示も設定済みです。
◆画像7・8枚目はスマホで確認設定画面です。すでに設定済み。
◇電圧計等細かい仕様が変わる場合があります。また、丁寧に製作しておりますが、組立て時に擦り傷がついてしまう場合があります。ご了承下さい。中古パーツを利用し、製作した物ですので、細かいことを気にする方は購入は控えて下さい。よろしくお願い致します。リョクエン等オフグリットで利用する目的で製作しております。電圧計は消耗品です。徐々に薄くなったりする場合があります。※ノークレーム。ノーリターンでよろしくお願い致します。
また、日産のリーフバッテリーは膨張を考慮し、そこそこの圧力をかけて組み上げております。
バッテリーを解体したことのある方なら、分かると思います。
もちろん破裂するくらい締め上げる方はいないと思いますが、4カ所のネジでしっかり固定しております。安価はもちろんですが、その辺はきちんと手間を掛けて組み上げております。
また、日産の設計と同じく各セルも電気抵抗率の小さい銅バーを使い、丁寧に組み上げております。ブルートゥースでのスマホでの画像を見て頂けると、各セルの電圧もほとんど差が無い状態になっております。
JDBのBMSは、世界でも認められており、その確認が簡単に目視で出来ます。
◇木枠の誤差、配線取り出し口、配線処理、絶縁耐熱カプトンテープを手間・費用を掛けてなるべく安価で出せるように努力をしております。
繰り返しますが、推奨アプリは『overkill solar』ですが、その他のアプリを使用出来るようにQRコードを念のため貼り付けておりますが、『overkill solar』を使う方は無視して下さい。
また、写真は使い回していますので、バッテリー、木枠等、若干仕様が変わる場合があります。ご了承下さい。電圧計は消耗品です。1年以上は持つと思いますが、だんだんと色が薄くなる場合があります。
当方で、実験で着けっぱなしで使用していますが、一年以上もっておりますが中には色が薄くなった物もありますが、再起動で直りました。
容量が大きいのは、車体のリーフバッテリーは最初(新品)は12セグと言う単位で表しております。
使用していると徐々に劣化し、11セグ10セグと落ちてきます。
劣化度合いが大きい、5セグ6セグで組み上げ販売している方もいますが、当店では9セグ以上のバッテリーしか使用しておりません。
日産でも劣化状態の容量を公表しております。画像5枚目参照
セグ数の大きいリーフバッテリーは元が高価で、4セグ等は二束三文で販売されておりますが、劣化の大きい容量の小さい物で製作してもやはり容量の小さい物しか出来ません。
お薦めはセグ数を表記している物はもちろん、なるべく9セグ以上のバッテリーを使用し製作したものを強くお薦め致します。
上記理由により、元のバッテリーが高価でも当店は9セグ以上の物で製作しております。
当製品がなぜ容量が大きいかと問い合わせがありましたので、簡単にご説明させて頂きます。
リーフのセルは新車時は12セグとなっております。
走行、充電方法、充電回数により徐々に劣化していきます。
もちろん劣化した物は充電能力が落ち、ご存じの通り走行距離も短くなります。
購入時ももちろん劣化していないものが、車の価格も高いのが現状です。
蓄電池は何かの理由により、使われなくなったリーフバッテリーを再利用しておりますが、もちろん劣化の少ない物の方が容量が大きくなります。
日産からもセグの状態により、容量のデータが正式に出ております。
つまりセグが12セグに近い物が一番容量が大きくなります。当方では9セグ以上の状態良い劣化の少ないリーフバッテリーを使用し、8セグのものと比較をし、わかりやすく、何倍と表記させて頂いております。
当方ではセグ表記を明確にし、劣化の大きい物を無視して販売しておりません。あるところでは表記を明確にしないで、販売しているものは注意が必要です。
もちろんBMSも高価ですが、今となっては常識である、スマホで各セルのバランス、温度による充放電管理の設定例えば0℃以下では充放電をしないなど温度設定が可能な物、充電を56vまで、もしくは56.5vまで等細かく設定できる有名どころの製品を使用しております。
当方が出品している製品は、9セグ以上のリーフバッテリーを使用し、完成後充放電、ブルートゥースによる各セルバランスの確認、設定を行い自信をもって出荷しております。