



※盤面は光の反射により、実際にはないスレのように見える場合がございます。 目立つスレ・キズなどは特記事項として商品説明に記載して追加のお写真を載せております。 中古レコードのため、細かなスレ等はご了承ください。
少々 ノイズあります。
室内楽の極致!名門グラーSQと名ヴィオラ奏者プリムローズによる極上のモーツァルトを、米ヴァンガードの貴重な初期ステレオ盤で。
【商品詳細】
作曲家: ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト (Wolfgang Amadeus Mozart)
作品名: 弦楽五重奏曲 第5番 ニ長調 K.593 / 第6番 変ホ長調 K.614
演奏: グラー弦楽四重奏団 (The Griller String Quartet) / ウィリアム・プリムローズ(ヴィオラ) (William Primrose, viola)
レーベル: 米Vanguard Everyman Classics(大理石調デザイン・初期「STEREOLAB」レーベル)
型番: SRV-194SD (Matrix: XSV 106847 / XSV 106848)
製造国: アメリカ盤 (Made in USA)
発売年: 1966年
【商品説明】
イギリスの名門「グラー弦楽四重奏団」と、20世紀最高のヴィオラ巨匠「ウィリアム・プリムローズ」が共演した、モーツァルト晩年の至高の弦楽五重奏曲(第5番・第6番)を収録したUS盤LPです。
レーベルは1966年発売の初期大理石(マーブル)調レーベルで、溝付近に「STEREOLAB」のロゴが入った初期ステレオプレス仕様となります。高音質なことで知られるヴァンガード・レーベルらしい、各楽器の分離が素晴らしく、深く艶やかな弦楽器の響きを余すところなく堪能できる優秀録音盤です。
Sidney Griller(シドニー・グリラー):
この四重奏団の創設者であり、第1ヴァイオリン(Leader)を務める中心人物です。
Jack O'Brien(ジャック・オブライエン):
第2ヴァイオリン(Second Violin)担当として記載されています。
Philip Burton(フィリップ・バートン):
ヴィオラ(Viola)担当として記載されています。
Colin Hampton(コリン・ハンプトン):
チェロ(Cello)担当として記載されています。
William Primrose(ウィリアム・プリムローズ):
20世紀最大のヴィオラ奏者。この録音のためにゲスト(客演ヴィオラ)として参加しています。※モーツァルトの弦楽「五」重奏曲はヴィオラが2名必要なため、彼が加わっています。
・送料800円 (離島・沖縄・北海道は1800円) 【まとめて取引の場合はサイズの大きさが80サイズを超える場合は送料が変わります】
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【状態】 ジャケットには経年によるヤケ、スレ、汚れ等があります。 盤面にも中古レコード特有のスレ、薄傷等が見られます。 再生環境によってはノイズ等が出る場合がございます。 状態については写真をご確認下さい。 中古レコードにご理解のある方のご入札をお願い致します。