写真の様にミッション側、セルモータ取り付け部に取り付けて使用します。

テストしたエンジンではセルモーター取り付けのボルトをそのまま使用して取り付け出来ました。

ごく一部フライホイールの径が違う?ものがあるようですのでその際には取り付け穴を長穴にするなりしてください。

最後の画像はR32GTRでの使用時の写真です。
セルモーターをずらすだけで取り付け、使用出来ました。
クランクボルト500Nmでの締め付けに安心して使用出来ました。