風間喜代三著『印欧語の故郷を探る』(岩波新書 269)です。学術的に貴重な書です。言語学や歴史に興味のある方におすすめの一冊です。
カバーが糊付けされています。本文は綺麗ですが、小口に経年による多少のシミがあります。この点はご了承下さい。

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