



※掲載画像の商品の色味は、屋外や屋内の光の照射や角度により実物と色味が異なる場合がございます。
伝統的な技法で贅沢に織り上げられた、正絹(シルク)本綴織の格式高い高級「掛袱紗(かけふくさ)」です。
慶事の婚礼や結納の席など、特別な日の記念行事にふさわしい大変縁起の良い和装調度品です。
【商品の特徴】
●表面:豪華な金糸・銀糸をふんだんに使用し、荒波(波濤)を背景に、真っ赤な旭日へ向かって羽ばたく「飛鶴」と、長寿の象徴である「蓑亀」が非常に立体的な綴り織りで描かれています。
●裏面:鮮やかな朱色の地に、格式高い家紋である「五三の桐(ごさんときり)」が金糸で美しく織り出されています。
●四隅:手仕事で丁寧に作られた、豪華な金糸の「亀房(かめぶさ)」が綺麗に残っています。
【サイズ】
●サイズ:約32cm × 約30cm
※画像内のメジャーをご参照ください。
【商品状態】
●大変状態の良い「極美品」です。
長期保管品ではございますが、目立つシミ、汚れ、金糸のほつれ、色褪せなどは見受けられず、全体的にとても綺麗なコンディションを保っています。
※状態は写真にてよくご確認ください。
・いたずら入札防止のため、落札後【48時間以内】にご連絡またはお支払い手続きをお願いします。
※上記の期限を過ぎた場合は、落札者都合でキャンセル(削除)とさせていただきます。
※中古品となりますので神経質な方や完璧な商品を求められる方はご購入をお控えください
※落札後のキャンセル及び落札者様都合の返品はご遠慮ください
【発送方法】
※土日祝の発送はお休みさせていただきます
不明点はお気軽にご質問ください
2610