210 x 49.5 センチ (全体) 123 x 35.5 センチ (本紙)
軸先:骨
※全体サイズは表具の端から端のサイズです。軸先部分は含みません。
※商品・軸先の状態につきまして下記【重要なおしらせ】項目をご一読お願いいたします。 絹本(印刷ではなく、描かれている作品です。)
【町田曲江】1879-1967 日本画家。長野県生。東美校卒。名は春之助。菊池契月と共に京都に出て内海吉堂の門に入るが、のち東京に出て寺崎広業に師事、さらに白馬会研究所で黒田清輝に洋画も学ぶ。またフランスに留学し、インドの仏教美術の研究に携わる。初期の洋画的手法から、のち仏教説話に取材した作品、後年は花鳥風景へと画風を変化させた。帝展委員。昭和42年(1967)歿、88才。
※付属品につきまして 商品は画像に写っている物が全てになります。 木箱、タトウ箱などの有無につきましても画像をご覧いただき御判断お願いいたします。
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