







スクラッチビルダーにしてモデルワーゲンの社主・森川幸一が渾身のテクニックを込めて制作した機関車ですが、断捨離で放出することに致しました。
東北地方のローカル私鉄という想定のもと、炭鉱鉄道の車輛とはまたひと味違う楽しさを求めたものです。
もとネタはモデルワーゲンの「松本のウェスティングハウス」で、2重連にすることにより、前後に大きなスノウプロウを装備させ、側面にHゴムの窓を追加したり、ヘッドライト位置を違えたり、窓のヒサシの有無や、前後の機関士が呼応する姿を再現するなど小技を効かせています。
HOj(12mmゲージ)で2両セットです。
出品にあたり分解調整をしましたので、スムースに走行致します。
今後次々と出品をする予定の「出羽電鉄」の車輛たちと共に、揃えて楽しんで頂きたいと思います。
質問にはお答えいたしますので、ノークレーム・ノーリターンでお願い致します。
発送は宅急便で送料はサービスさせて頂き、お支払い方法はヤフー簡単決済でお願い致します。
他にも鉄道関係の品を出品しておりますので、よろしくお願いいたします。