平成7年、羽生善治永世七冠が王将位以外の6冠の際に、取得した免状です。
署名は、会長はもちろんですが、6冠のうち、名人位と竜王位のみのタイトルしか入っておりません。
当時の谷川王将に敗れたため、7冠達成は出来ませんでした。