ドイツのOMR社が開発している、
最新のブルパップスナイパーライフル、SOC SLR が
ARESからEFCSシステム搭載の電動ガンとして登場しました。

実銃の設計はOTTO REPA(オットー・レパ)氏という1970年代に登場した
WA2000の開発にも携わったドイツのガンスミスによるもので、
その関係からか、本製品もWA2000を近代化したような印象のデザインとなっております。


本製品はギアボックス内にEFCS (Electric Firing Control System)
という電子制御システムを搭載しキレのいい射撃が可能となっています。

また、このシステムにより回路のショートや電流/電圧異常、
モーターロックといったメカボックス内の機械的なトラブルの
リスクの低減がされています。

セレクタは 「セーフ/セミオート」 です。

マガジン装弾数:約40発

全長:約 990mm
重量:約 6280g


バッテリーコネクタ:ミニ タイプ
フロントトップレールカバーの内部に収納可能。
※バッテリーは付属しません。

※本商品は海外仕様ではレーザーポインター機能を有している様ですが、
 日本仕様である当商品はレーザー機能は光らないようにされております。



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