●標準で10MHz 2出力 (オプションで最大全 8出力まで増設可能)
●真のホールドオーバー機能搭載 / (衛星波遮断時周波数無変動維持機能)
●高精度、高安定
●極めて高感度
●高速衛星ロック
●選べる第1出力レベル・オプション(-10dBm/+7dBm/標準:+14dBm)
●12桁周波数表示オプション(衛星受信状況、UTC、衛星ロック情報なども表示)
●NMEA-RS232端子標準装備により、全天球上の衛星分布や各信号レベル他の把握可能
●衛星により常に周波数校正されている安心感
●1ppsクロック出力オプション
●増設出力は50Ωor75Ω選択可能
●技術情報書類付き
●増設出力は後日組込みも可能


[高精度、高安定]
 Vectron C4600A 高精度OCXOを搭載した基本性能に優れた10MHz 2出力のGPSDOです。
GPSに搭載された原子時計クロックに追随同期することにより、大変に高確度且つ安定なクロック信号を出力します。
フリーランのOCXOと比較すると本GPSDOは桁違いに高性能です。
フリーランのOCXOでは安定するまで長時間を要し、その後も1x10のマイナス9乗前後のエージングレートで永遠に周波数変化して行きます。
従い、フリーランのOCXOは定期的な校正が必要です。
一方、GPSDOはGPSに同期するため、長期的な周波数確度は国家標準にトレーサブルなGPS時間基準に準じた高確度の10MHz基準信号が得られます。
狂わないので校正の必要もありません。
フリーランのOCXOとはわずかな価格差ですが、本GPSDOは桁違いに高性能です。


[ご使用者様の声]
★ M. K. 様: (2出力構成機)
 昨日商品受領致しました。早速開梱・電源ANT等接続し使用させて頂いていますが、以前持っていたHP製のGPSDOに比して早いロックに驚きました。
購入したジャンクの周波数カウンタの校正や無線機の基準信号に活用させて頂きます。
★ S. M. 様: (4出力構成機)
 無線機IC-9700と測定器類(周波数カウンター、SG、スペアナ)に基準信号として接続して使用。
大変役に立っています。正確に発信周波数を校正できるので、1200MHz帯の交信周波数も正確です。
周波数カウンターも高精度で測定でき、1ミリヘルツのオーダーまでゼロが並ぶと爽快です。
また、GPSを捕捉するのがとても速く、わずかな時間ですぐにGPS信号にロックしています。
★ O. K. 様:
 ユニバーサルカウンタ、SSGの校正に使用しています。 安定するまで時間が早く、GPSの感度も良かったです。
★ A. O. 様: (2出力構成機)
 周波数カウンターの基準発振器として使用中。
オーブン予熱も早く、GPS同期も早いです。
★ K. H. 様: (4出力構成機)
 アマチュア無線器の基準周波数として使用。 4ポートあり複数の無線機の同期に便利。
★ K. M. 様: (QZB/Trimble/7出力構成)
 TS-990とIC-9700、測定器の周波数基準として使用。 0.1ppb程度の精度になっており、1.2GHzのトランシーバの基準信号としても誤差がほとんど0で非常に安心して使えます。今までは10ppb程度の精度のOCXOを基準信号として使っていましたが、室温の変化で若干動くので気になっていました。オプションですが、複数のレベルの違う信号が出力できるので、何台かの無線機に同時に入力できてとても便利です。
★ F. H. 様: (4出力構成機)
 アマチュア無線機(IC-9700)の送信周波数精度向上と位置情報の取り込みに使用。
無線機の周波数が安定します。複数ポートが便利です。


[GPSDO/基準発振器選定時のご注意点]
 かつては超高精度周波数基準はRubidiumなどに頼るしかなく、極めて高価で個人には手の届かない物でした。近年はGPSDOの登場によりRubidiumと同等の高精度周波数基準が劇的な低価格で実現されるに至っております。
現在、多くのGPSDOが販売されておりますが開発時点に応じて性能・機能には差があり、10年以前の性能の物も含まれていますので選定時には注意が必要です。
中には業務使用されたGPSDO基板の流用品なども存在します。
それらは10年以前の設計思想で作られているので衛星ロックに30分掛かる、感度やホールド・オーバーの完成度も低いなど、一世代前の性能です。
業務使用された製品は常時通電で使われて居りますので定期回収時点で設計寿命に近いとの認識も必要です。
電解キャパシターが通電時間に伴い容量抜けするのは知られた事実ですが、半導体なども常時通電品では寿命(FIT)を考慮する必要があります。
 私共のGPSDOは最新のH/W、S/W技術と最新のコンポーネント使用により、理想的な高性能と高信頼性を低価格で実現しております。
高性能と高信頼性から私共のGPSDOはマイクロ波機器専業メーカー様、送信機メーカー様、基地局建設関連業者様、衛星基地局様、各種研究施設などの業務用途でも多数をご採用頂いております。
私共の最新の高性能、高信頼性GPSDOをお勧めいたします。


[真のホールドオーバー機能 (衛星波遮断時周波数無変動維持機能) 搭載]
 高性能GPSDOの証、真のホールドオーバー機能も搭載しています。 集中豪雨や降雪減衰により衛星電波が途切れたり、衛星信号のロックを外しても10MHz出力周波数は微動もすることなく高精度を維持し続けます。 勿論、衛星信号が回復すれば直ちにGPSDOモードに復帰します。 ホールドオーバーへの遷移時も復帰時も全く周波数変動はありません。
従来のGPSDOは衛星ロックが外れると出力周波数が飛ぶ、途切れるなどして周波数基準器の用を成せなくなりましたが、本機は衛星信号が途絶えても自動ホールドオーバー機能により、どこ迄も正確な10MHz基準周波数を出力し続けます。
真のホールドオーバー機能を搭載したGPSDOとそうではない物は別物です。
真のホールドオーバー機能はこれからの周波数基準器としてMUSTの機能です。
オークションなどで販売されている殆どのGPSDOにはホールドオーバー機能が無く、また、「ホールドオーバー機能あり」と称していてもホールドオーバーからの復帰時には再ロックで大きな周波数ジャンプを伴う物なども多く含まれています。
QSO中に周波数が飛んで行くと困りますよね。
GPSDOの選定時には必ず、周波数変動の全く無い「真のホールドオーバー機能」の有無確認をされることをお勧めします。
私共のGPSDOは全機種、「真のホールドオーバー機能」を持ち、高性能GPSDOと高精度OCXOを自動的且つシームレスに行き来できる新世代の10MHz周波数基準器です。


[無線局用周波数外部基準として理想的]  本機は以下の要件を備えています
・ -10dBm出力レベル・オプション ・・・無線機の外部基準入力に直接つなげます
・真のホールド・オーバー機能搭載 ・・・ GPS衛星電波が途切れても正確な周波数を維持します
・NMEA信号出力 ・・・ C4FM運用時などにも無線機にGPS信号を送れます
・多出力オプション ・・・ 複数の無線機や測定器に外部基準を供給できます(最大7出力まで可能)
FT8, JT65等のデジタル通信では、1200MHzなどの高い周波数帯では無線機内蔵のTCXOでは周波数がドリフトしてしまう、周波数のズレが大きいなどの問題がありますが、本GPSDOの使用により、それらは劇的に改善します。 ホールドオーバー機能も搭載していますのでQSO中に降雨減衰で衛星波が途絶えても周波数変動など無く安心です。
更に本機には標準機能でNMEA信号があります。 FT991の様にRS-232コネクターのある無線機でC4FM運用時には無線機に外部GPS信号として接続することも可能です。
本機は無線局の基準信号発生器としては理想的です。


[極めて高感度]
 複数のTrimble ThunderBolt所有のご使用者様及び他製品ご所有のご使用者様から、「本機が最も高感度である(捕捉衛星数は他よりも本機の方が多い)」とのご使用感をお聞きしております。
アンテナの設置環境が同じであるならば、「高感度 = 衛星ロックがより外れ難い = より優れた周波数精度維持能力」を意味します。
GPSDOの良さは基準としての周波数が常に衛星信号により校正されている点にありますので、アンテナは空の開けた屋外への設置をお勧めしております。 ですが、本機は高感度であるが故に、多くのご使用者様がアンテナを屋内の窓際などに置かれているとお聞きしております。 (お奨めしている訳ではありませんが。(^_^;) )


[高速衛星ロック]
 衛星ロックまでの時間を更に短縮しました。
本機は衛星ロックまで数分間。 比類なく高速です。
電源投入の僅か数分後にはLED表示などにより、本機が衛星にロックしたことを示します。
また、本機は電源投入後、程なく全ての信号が出力されます。
従来のGPSDOでは、「衛星にロックするまで10分以上も掛かり、その間は信号が出ない」と言う物もありますが、本機はお待たせしません。


[ホールドオーバー・モード動作]
 本機のホールドオーバー機能は基本動作モードに組み込まれています。
通常はGPSDOとして本機内OCXOは衛星信号に同期していますが、降雨減衰などにより衛星電波が途切れたり、衛星信号のロックが外されると自動的にホールドオーバー・モードに入ります。
ホールドオーバー・モードに入るとOCXOは直前に衛星信号に同期を取った周波数を出力し続けます。
GPSDOから、たった今、校正を完了したOCXO基準発振器に移行したことに相当します。
以降の周波数精度はOCXO個体のエージングレート、環境温度特性に従って維持されます。
本機は超高精度、高安定度OCXOを搭載していますので、10MHz基準信号発生器としては理想的です。
オーディオDAC用のクロックなどでは、GPSDOの衛星ロックやロック外れを気にされることがありますが、本機にはホールドオーバー・モードがあるのでその様な心配は必要ありません。
尚、1ppsパルスは衛星信号から生成している関係上、10MHz信号のホールドオーバー中は断となります。


[12桁周波数表示オプション]
 オプションによりフロントパネルに12桁の周波数表示を付加できます。 
現在の出力周波数を最小100μHz桁で高精度表示します。
10 000 000. 000 0と、0が10個~11個並ぶのを見るのは胸のすく思いがします。
LCDパネルは、他に衛星受信状況、UTC、衛星ロック情報なども表示します。


[10MHz出力数は最大全8出力まで増設可能]
 本機にはフロントパネルの10MHz第1出力(50Ω)とSub出力とは別に、後部パネルに更に出力数の増設が可能です。(インピーダンスは個別に50Ωまたは75Ωの指定も可能)
無線機や計測システムで複数の機器に基準周波数を分配する場合などに便利です。
前面の出力を分配するのではなく、それらとは並列に別系統の各チャネル独立のプロセスアンプ経由で信号を出力します。 いずれも最短電気長なので信号を劣化させず、クリーンな出力が得られます。
通常、多チャンネル化には外部の能動型の分配器が使われますが、それらでは追加回路NF分の雑音加算、分配器の電源雑音加算により、信号が汚れます。
当機の増設チャンネルは内蔵型なのでその様な後付け機器のノイズ加算による信号劣化もありません。
勿論、別々の電源アダプタが必要になる煩わしさもありません。
後部パネルの増設出力のインピーダンスは50Ω/75Ωのどちらも指定可能です。
また、出力レベルは-10dBm~+7dBm間の任意の値を指定可能です。


[選べる出力レベル]
 標準構成機の第1出力レベルは+14dBm (3.17Vp-p、1.12Vrms, 50Ω) ±2dBですが、オプションで-10dBm(200mVp-p、70mVrms, 50Ω)、+7dBm (1.4Vp-p、0.5Vrms, 50Ω)に変更可能です。
第1出力レベルの変更オプションは有償となります。 ご落札時にご指定ください。
標準構成機のSub出力レベルは+11.5dBm (3.17Vp-p、1.12Vrms, 50Ω) ±2dBです
また、後部パネルの増設出力(オプション)の標準レベルは+7dBm (1.41Vp-p、0.5Vrms)ですが、-10dBm~+10dBmの間の任意の値に指定可能です。
後部増設出力のレベル設定は無償です。
レベル変更が必要でしたら、落札時にご指定ください。


[1pps出力オプション]
 正面パネル左側の10MHz Sub出力端子は有償にて1pps出力に変更可能です。
計測用途など、高精度時間基準として1ppsが必要な場合はご落札後にお知らせください。


[10MHz矩形波オプション]
 本機の10MHz出力は正弦波ですが、正面の第1出力とSub出力は矩形波(TTL)に変更することも可能です。
矩形波出力が必要な場合はご落札後にお知らせください。


[NMEA信号出力]
 本機は上空の開けた位置にアンテナが設置できた場合は通常、8個~12個の衛星が捕捉できます。
本GPSDOの衛星ロック状況はLED表示で確認できます。(12桁周波数表示オプション機では衛星波の受信状況が確認できます。)
更に本GPSDOはNMEA受信機としてWindows PCをRS232ケーブルで接続することにより、全天球上の衛星分布や各信号レベル、S/N比、GPSによる高精度位置情報他のNMEA情報をモニター可能です。
NMEA信号のモニターには無償のソフトウェアが使用できます。
時々刻々移動する全天球上の衛星の分布、各衛星の信号強度、SN比、仰角、方位角などの全体像がビジュアルで一望でき、アンテナの設置環境や指向性パターンなども把握できて安心して運用できます。(見ているだけでも楽しいものです。)
本GPSDOとPCの接続はRS232ケーブル(Dサブ9ピン、両端はオスとメス)で接続できますが、RS232端子の無いPCでは「RS232-USB変換ケーブル」を使用してUSB端子経由で接続することも可能です。
PCとの接続及び推奨NMEAソフトの設定法などは日本語取扱い説明書に記載しております。
*ご注意: 本機の出荷時には受信した全天球上の衛星データとしてNMEAデータ図を添付し、NMEA機能の検査確認データとしておりますが、ソフトウェアの動作はお使いになるコンピューターに依存しますので全てのコンピューターでの動作を保証するものではありません。
私共の検査ではHP製Windows 10機を使用しております。


[厳格な製品検査]
 本機の検査は入荷時と出荷直前の2回行い、全ての仕様値及び仕様外の性能項目に合致していることを厳格に検査・確認した上でお届けしております。
検査にはNMEA信号解析も含み、全天球上の衛星分布、各信号レベル、S/N比なども確認しております。
これにより、受信回路の性能、アンテナの全天球上の指向性パターンまでも確認されます。
GPSDOは衛星を捉える感度とロック能力が1つの命ですのでアンテナの全天球上の指向性パターンを含めたGPS受信機としての能力確認も肝要です。(データは納品時に添付されます。)
検査時、アンテナは屋内の窓際手前20cm程の所に置き、全ての検査項目を確認しております。
入荷したアンテナには感度はあっても指向性パターンに偏りのある物などが含まれていることもありますが、パターン確認によりアンテナの指向特性偏りなどの見逃しがちな不良も排除しております。
以上の厳格な検査をパスした私共の製品はお届け後、安心してお使い頂けます。
高性能と高信頼性から私共のGPSDOはマイクロ波機器専業メーカー様、送信機メーカー様、基地局建設関連業者様、衛星基地局様、各種研究施設などの業務用途でも多数をご採用頂いております。


[アップ・グレード可能なOCXOオプション]
 本機の心臓となるOCXOはVectron社製のC4600Aです。
有償のオプションにより上位の二重恒温槽(WOCXO)などにアップ・グレードも可能です。 
以下からお選び頂けます。
・Oscilloquartz社製 8663XS
・Trimble社製 34310または49422
・EPSON-TOYOCOM社製 TCO-6920
・Morion社製 MV89A


[仕様]
・10MHz第1出力: 正弦波 +14dBm±2dB (50Ω負荷に3.15Vp-p, 1.11Vrms)
 +7dBm オプション: 正弦波 +7dBm±2dB (50Ω負荷に1.41Vp-p、0.5Vrms)
 -10dBmオプション: 正弦波 -10dBm±2dB (50Ω負荷に200mVp-p、70mVrms)
・10MHz第2~第7出力(オプション): 正弦波 +7.0dBm±2dB (50Ω負荷に1.41Vp-p、0.5Vrms)
 他に、-10dBm~+7dBm (50Ω)間の任意のレベルも指定可能
・Sub 出力の1pps出力変更オプション: 矩形波 3.3V系ロジック・レベル (50Ω負荷に>2.5Vp-p)
・RS232出力: GPS NMEA信号 (2番ピン 9600bps)、 1PPS出力 (9番ピン)
・GPSアンテナ供給電圧: DC 3.3~5V
・電源: 100V~120V, 50Hz/60Hz (本体供給は12V 1.0A)
・DCジャック: 内径:2.1mm、外形:5.5mm (センター・プラス)
・本体寸法(W x H x D): 108 x 60 x 125mm (突起を含まず)
・標準機本体質量: 約600g (オプション含まず、アンテナ、電源アダプタは別に約430g)
*本GPSDOは未使用の新品ですが、OCXOだけは実績のあるユーズド品を使用しております。


[標準付属品]
・日本語説明書
・GPSアンテナ (ケーブル長約3m)
・電源アダプタ (電気用品安全法対応 PSE認証品)
・技術情報書類 (納品機のOCXOの素性、個別の衛星信号強度グラフ/天球上分布図他の技術情報)


[別売りオプションとアクセサリー類]
・ 12桁周波数表示オプション・・・・・・・・・・・・・・・9,500円
・ 後部パネルに第2~第4出力増設 (50Ω)・・・・・・・・・・8,500円
・ 標準構成機の後部に第2~第7出力増設 (50Ω)・・・・・・12,500円
・ 増設出力の75Ω出力指定・・・・・・・・・・・・・・・・・500円(1出力あたり)
・ 10MHz第1出力-10dBmオプション・・・・・・・・・・・・2,000円
・ 10MHz第1出力 +7dBmオプション・・・・・・・・・・・・2,000円
・ 10MHz第1出力またはSub出力を矩形波(TTL)に変更・・・2,000円
・ 10MHz Sub出力端子を1pps出力に変更・・・・・・・・2,500円
・ 1m長RG58U 50Ωケーブル、両端BNC(オス)・・・・・・850円
・ アンテナ・ケーブル延長用10m長SMAケーブル(標準の3m長に接続)・・・1,800円
・ スペア用GPSアンテナ(ケーブル長3m)・・・・・・・・・・・1,050円
・ Trimble社製 34310または49422に換装・・・・・・・・・・8,200円
・ Oscilloquartz社製 8663XSに換装・・・・・・・・8,200円
・ EPSON-TOYOCOM社製 TCO-6920に換装・・・・・・・・11,500円
・ Morion社製 MV89A・・・在庫少数です。お問い合わせください。
* 12桁周波数表示オプション搭載機にはスペースの制約により第5~第7出力の追加はできません。
*別売りのオプション機材は既存のお客様からのご注文で在庫が切れる場合もございます。
必ず必要な場合は事前に在庫のお問い合わせをくださる様、お願いいたします。


[発送法]
・宅急便(60サイズ) : (東京都内から発送、870円~、地域による)
・定形外郵便物: 1,350円


[ご注意]
 電源アダプタ、GPSアンテナの形状、本体の細かな仕様などは変更となる場合がございます。
本出品はGPSDO本体とGPSアンテナ、電源、日本語取り扱い説明書、技術情報文書の5点です。。
それ以外の写真に写っている機材は落札の対象には含まれておりません。
掲示している写真は使い回しております。
本出品で使用する写真及び商品説明文の著作権は私共に帰属します。如何なる形でも無断使用は厳禁です。

To overseas customers:
Our products listed on Yahoo Auctions are Japan domestic models with instruction manual in Japanese.
Our products are available through eBay with English instruction manual.
Please look into eBay with key-words “♪ 10MHz Master Clock”.
Thank you.


[BNCジャックのカラー識別マーカー・サービス]
 BNCジャック用のカラー識別マーカーを用意いたしております。 私共の製品では標準出力レベルで50Ωの場合にはマーカーは付けておりませんが、75Ω出力のジャックには赤のカラー識別マーカーを付けて50Ωと区別しております。 その他、-10dBmなどの標準レベル以外のジャックには黄色のマーカーを付けて他と区別しております。 出荷時にカラー・マーカーをご希望の場合には、ご落札時にその旨お知らせください。
無償でお付けいたします。 現在、識別マーカーは、赤、黄色、青、緑、桃色を用意しております。


ご不明な点がございましたら質問欄からお問い合わせください。

以下は私どもの全出品です。宜しければご覧ください。
https://auctions.yahoo.co.jp/seller/7C47WXeWdUAeDTUqMUAvQnitkhhhR?user_type=c

宜しくお願いします。