



38(t)、ヘッツァーのコレクションにいかがでしょうか。
車輛について
車体の上部を傾斜装甲に変更し、そこに2cm KwK 38 機関砲とMG42機関銃を組み合わせた小型の砲塔を搭載。
1943年後半から1944年初頭にかけて、既存の38(t)戦車などの車体を改修する形で約50両が作られました。
主に東部戦線(ロシア方面)などの戦車師団・装甲偵察大隊に配備され、実戦に投入されました。
未組立保管品です。パーツの袋開封済みです。
ベルト履帯のランナー外れがありました。製作に支障はありません。
オープントップのカバーやエンジングリルのエッチングパーツが付属しています。
デカールやエッチングパーツのコンディションは画像でご判断下さい。
履帯は焼止めベルト式、連結組立式と選べます。
箱は当時の値札、傷み、シミ汚れ等あります。
輸入プラモデル、ストック品ですので神経質な方はご遠慮下さい。
発送はゆうパック(80サイズ)を予定しています。
ご不明な点があればご質問下さい。
●同梱発送(まとめて取引)可能です。
※ただしサイズによって送料が変更する場合があります。
※レターパックプラス発送予定の商品が複数の場合はゆうパックになります。
◎注意点
「まとめて取引」の期限は、最初に落札した商品から72時間(3日間)以内です。
この時間内に、同一出品者から落札した「取引開始前」の商品のみが対象となります。
72時間を過ぎると自動的に「まとめて取引」の依頼ボタンが表示されなくなります。