ランボルギーニ ヴェネーノ (レッド) (1/18スケール ダイキャスト シグネチャー 74508)
ブランド:オートアート
発売日:2015/03
自動車メーカー:ランボルギーニ
スケール:1/18
ボディタイプ:クーペ
色:レッド系

※返品詐欺対策済み。該当したと判断した場合は即警察へ情報提供させていただきます。

※We have measures in place to prevent return fraud. If we determine that you have been involved in such fraud, we will immediately provide your information to the police.

※已采取退欺措施。 如果我定情况属,我将立即向警方提供信息。
(上記の文面はご自由にお使いください)

※当方の出品物全てに最近違反申告を行う方がいますがおかげ様で順当に落札されています。ありがとうございます。

※最初に個人間の取引です、現物を手にとって見ることは出来ませんし商品の状態には出品者の主観が含まれます。ショップ並みの対応を求められる方はオークションに参加しないでください。該当されない方は以下を読まれてから参加してください。

・即決価格は基本据え置き。直近の相場で変動の可能性あり。
・基本的にはゴールドクーポンのある土曜日から月曜日で終了日設定。
・イベントによっては再出品ではなく新規で出し直しあり(フォローお願いします)

※ミニカー指南を掲載中(下部)(おもしろいかもよ)

(商品のポイント)
・ダイキャスト豊富な絶版シグネチャーシリーズ。
・フル開閉、精密に再現されたエンジン。
・所有欲を高めるシリアルナンバー付きカード付属。

(商品詳細)
※私の知識をもとにAIにて再構築しています。

【SPECIAL FEATURE】手に取る至高の異形——1/18 AUTOart ランボルギーニ ヴェネーノ
ランボルギーニ創業50周年の節目に誕生し、世界でわずか3台(クーペ)のみが一般顧客に渡された伝説のハイパーカー、ヴェネーノ(Veneno)。その戦闘機を思わせるアグレッシブな空力フォルムと狂気を孕んだ造形美を、ハイエンドモデルカーの雄**オートアート(AUTOart)**が1/18スケールで完全再現。
1. ダイキャストだからこそ宿る「圧倒的な重厚感と耐久性」
 金属素材であるダイキャスト(亜鉛合金)ボディを贅沢に使用した本モデルは、手にした瞬間にズシリと伝わる確かな重量感が最大の魅力だ。重厚なズッシリ感は、ハイエンドモデルとしての満足感をダイレクトに満たしてくれる。
また、ダイキャストならではの高い剛性と耐久性により、時を経ても歪みや経年劣化に強い堅牢さを保持。シャープなエッジの立ち上がりと面構成のニュアンスが完璧に立ち上がり、いつまでも変わらぬ美しさでコレクション棚に君臨し続ける。
2. 所有欲を極限まで高める「シリアルナンバー付きカード」
 限定モデルの証として、**シリアルナンバーが刻印された専用証明カード(シリアルナンバーカード)**が付属。
世界にひとつとして同じ番号が存在しないこのカードは、単なるミニカーを超えた「価値あるコレクション」であることを誇らしげに証明する。箱から取り出し、カードと並べてディスプレイした瞬間の所有欲と優越感は、まさにコレクター冥利に尽きる演出だ。
3. フード&ドアが開くフル開閉モデルの醍醐味
 優れた耐久性を備えたフレーム構造だからこそ実現する、ドア、エンジンフード、フロントフードのフル開閉機構。
シザードアの挙動: 特有の上方開閉アクションを正確に再現。ヒンジ部もしっかりとした剛性を保ち、美しく立ち上がった開口状態を維持する。
V12エンジンのリアル: リアフードを開ければ、750馬力を叩き出す6.5リッターV12自然吸気エンジンとプッシュロッド・サスペンションの造形が顔を出す。補機類の配色やカーボン調のテクスチャーも完璧な仕上がりだ。
4. ディテールに宿る宿命のこだわり
 ホイールリングに配置されたカーボン製エアロリングや、印象的なY字型LEDヘッドライトのインナー構造、インテリアに配された「カーボンスキン」の質感再現など、ミクロな視点で見れば見るほど新たな発見がある。

(安心して取引してもらうために)
・ミニカー収集は約20年の実績。オートアート、京商、LCDMODELS、モーターヘリックス、ポーラーマスター、WHELART、WELL、エブロ、EXOTO、イグニッションモデル、TAMIYA、ブラーゴ、マイスト、TSM、マテルなどなど保有歴あり。
・「画像が全て」など曖昧な表現はしません、無いものは無い、わからないものはわからないとしっかり書きます。
・気になる部分をぼかしたり、写らないようにしたりは一切しません。出来るだけ全体像をわかるように掲載します。勿論ですが艶出しやキズ消し等の商品画像の加工は一切してません。
※使用している端末により現物と多少色味が違って見えることはご理解下さい。
・商品について気になることは突っ込んだ事でもいいのでどんどん聞いて下さい、質問内容でブロックしたりはしません(ヤフオクはこれが多い)モヤモヤしたまま入札されて後から言われる方がお互い気持ちよくないです。
※誹謗中傷は例外とします。

(その他)
・上記堂々と書いていますが商品の状態については個人で捉え方が必ず違うという点はご了承下さい。
・未使用、未開封については内部構造や接着の状況、劣化の確認は行なっておりません。ビンテージ商品もありますので御理解の上入札して下さい。
・輸送中の振動や湿度、温度変化に伴うパーツの欠落やデカールの浮きなどはどうしてもリスクがあるという点についてもご了承下さい。なお輸送中の商品トラブルにつきましては当方は一切関与致しません。
・商品によっては撮影用ライトの映り込みがあることがあります。また撮影の環境上、情景の反射がある場合や黄色く見える場合があります。
・販売中の商品は全て発送予定の商品を使用して撮影及び掲載しています。他サイトからの転用や他出品者様の流用は一切ありません。(一部未開封品についてはメーカーの商品紹介写真を使うこともあります)
・大量生産品の設計に伴うわずかな汚れや傷、塗装の個体差を気にされる方は入札を控えて下さい。
・当方の出品する1/18のミニカーは基本的にはホイールの回転やステアリング連動、ドア及びボンネット、トランクなど各部開閉及び可動、カウルの着脱が出来る物が主体ですがハンドメイド品の為組み付け状態には個体差が生じます。
・ホイールが回転しても走行させるモデルではありません。
・未開封でも隙間からホコリの侵入がある場合があります。
・未開封でも開封口に外箱の亀裂やスレなどが生じる可能性があります。

(落札・受け取りについて)
・著しく評価が悪い方は入札を取り消しさせていただく事があります。
・落札後は48時間以内に連絡及び支払いをお願いします。
・支払いはヤフーかんたん決済のみです。
・48時間以内に連絡及び支払いがない場合は落札者都合により削除します。その際「非常に悪い」の評価をつけさせていただきます。
・受け取り評価は速やかにお願いします。

(配送について)
・特別な記載がない限り外箱ごとエアークッションで梱包します。更にリユースのダンボールに入れます。隙間はエアークッションか新聞紙などで緩衝します。
・80〜100サイズでの配送です。
・盗難、汚れ等のリスクから置き配には対応しませんがコンビニ受け取りなど可能な受け取り方法を調節して下さい、持ち戻りは配達員の負担が増えると同時に送料改定に繋がります。

(最後に)
・誠実な対応を心がけています。よろしくお願いします。

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(ミニカー指南)
(例外を除いては基本的に1/18スケール)
・オートアート:1998年に設立、日本にも法人を持つため日本車のリリースも豊富、絶版だがシグネチャーシリーズのレーシングカーは驚異的な造形美。現在はコンポジットシリーズという複合素材を用いたミニカーを展開しておりフルダイキャストに比べると重量感に欠けるがチリ(ボディの隙間)の少ないシャープな造形が魅力。タイヤの回転やステアリング連動、左右ドアの開閉、ボンネットやトランクの開閉機構を持つものが主体。バイクの模型も車に比べて少ないが展開している。ウルトラマンやエヴァンゲリオン、頭文字D、西部警察、湾岸ミッドナイト、007、バリバリ伝説など映画やアニメに登場した劇中車も発売した実績あり。最近は西部警察のスーパーZや007のボンドカーが発売。またヘルメットやフィギュア、銃、記念プレートなど一風変わったアイテムがミニカーに付属するものも。ミニカー初心者からマニアまで必ず満足する出来。過去のダイキャスト製品でプレミアム可したものをコンポジットシリーズで再販していることもあるためプレミアム品を買うよりも待ってみるのも手。当方をミニカーの世界に引き込んだ個人的に一番好きなメーカー。
・LCDMODELS:15年以上各ミニカーメーカーのOEM品を製造。行き着くところオートアートのシグネチャーシリーズ、ダイキャスト全盛期を支えていたと言われている(以下に推理あり)高い技術力で2020年にオリジナルブランドを展開。日本国内への入荷数が少ないためか馴染みがなかったが徐々に大手の通販サイトでの取り扱いも増えつつある。ランドローバー、パガーニ、マクラーレン、ホンダ、スズキ、レクサスetcの多くの車のライセンスを取得しており今後が楽しみなメーカー。バイク模型は珍しくホイールもダイキャスト製となっており一般的なバイク模型に比べて重量感抜群。海外サイトだが自社ホームページにこれまで手掛けたミニカーが豊富な写真で紹介されておりクォリティの高さがわかる。上級ラインは車体がデザインされたパッケージに所有欲を高めるシフトノブデザインのドライバー付き。いずれも高品質だがパガーニとホンダ、マクラーレンのモデルはかなり力を入れている模様。比較的リーズナブルな価格帯も魅力。ウアイラRはオートアートのゾンダRを彷彿させる造形美。(そのうち10万円を超えてもおかしくない出来栄え)
推理:LCDMODELSの運営母体は中国・東莞市にある**「東莞市虎門力成達模具金属製品廠(Dongguan Humen Lichengda Mould & Metal Product Factory)」**という金型・金属加工工場。
 同社は自社ブランド「LCD MODELS」を立ち上げる際、公式サイト等の会社概要(Story)にて**「我々は15年以上にわたり、名だたるブランドのOEM(委託製造)を手掛けてきた」**と明記。
 オートアートは香港に拠点を置く「Gateway Global Ltd.」のブランドですが、自社工場(AA Dedicated Factory)を含む製造ラインを同じ広東省東莞市周辺に置いていました。この地域でハイエンドの精密ダイキャスト(フル開閉機構)を生産できる技術を持った工場は極めて限られており、力成達(Lichengda)がその主要なサプライヤー(下請け・製造委託先)であったことは業界の公知。
・モーターヘリックス:2016年に香港にて産声をあげた新興メーカー、新興ではあるが造形は見事なもの。ダイキャストが主体なため重量感を保ちながらオートアートのコンポジットシリーズに勝るとも劣らないチリの正確さを併せ持つ。これまでZ-tuneやシビックタイプR(EK9、FD2、FL5)S2000、ランサーエボリューションなどを販売しており日本車の選択も多い。物にもよるが1/18サイズは懸架して飾る事が出来る精密なエンジン模型が付属される。車種にもよるが通常見えない車体の下回りまでもしっかりと作り込んでいる。またスケールを凝縮したキーホルダーが付くものも。1台で2度、いや3度美味しいメーカーである。
・パウディモデル
日本車やドイツ車の正規ライセンスモデルに強く、その精密さでコレクターから高い評価を受けているメーカー。レジンやコンポジットシリーズに比べるとシャープさやチリ合わせに気になる所はあるがダイキャストを豊富に使っておりその重厚感は随一。新車購入時のノベルティグッズとしてメーカーから依頼されて作っている事もありパッケージの高級感は中々の物。フル開閉やステアリング連動はもちろんの事、一部のモデルではシートが可動するものもある。エンジンルームの作り込みも見事で細かな配線や説明書きなども1/18サイズで再現されている。治具として吸盤がついており部品同士の擦れを気にせず各開閉部を開けて楽しむ事が可能。
・京商:日本のメーカー、ラジコンメーカーとして名を馳せているがミニカーも多くリリース。高いクォリティと開閉機構が魅力。フルダイキャスト製が多く手に持った時の重量感は随一。インポートメーカーとして海外の商品も積極的に輸入。最近フェラーリの版権を再度獲得したのか絶版となっていたF40を豊富なカラーでリリース。展開スピードはやや遅め。また一部の再販品は過去の金型修正版なのかややチリが目立つ部分も。
オールモストリアル:「オールモストリアル (ALMOST REAL)」は、そのブランド名が示す通り「ほとんど本物」というコンセプトを掲げるミニカーメーカー。中国の「Sum's Model社」が製造し、日本では京商などが正規取扱店として販売している。まさに「ほとんど本物」という言葉にふさわしく、実車の細部に至るまで非常に忠実に再現されている。エンブレム、ダクトの形状、メッキの質感、内装の細かな部分までこだわり抜かれており、コレクターから高い評価を得ている。内装の起毛処理やシートの質感なども高品質。
・イグニッションモデル:レジンが主体の為エッジが効いておりクォリティはかなり高い。ノーマル状態の車両をリリースすることはほとんどなくエアロパーツやカスタムされたホイールが装着されているものが殆ど。著名人の実車をスキャンして発売しているものも多い。また一部のスポーツカーやカスタム車両には精密なエンジン模型やエアロパーツメーカーの代表フィギュアが付いてくる事もある。レジン素材の為長期保管品は環境が悪いと窓が浮くなど管理がやや難しいのが欠点、開閉機構がないものが主体。
・Polar Master:PGM製品をリリースするトップアート社の新ブランド、1/18でダイキャストが主体、可動部位も多くじっくり眺めて楽しめる。エンジン模型がケース付きで付属するのが特徴。吸盤付きの治具や商品説明書、シリアル番号入りのメタルカードが付属するものが多い。上記の様に付属物が豪華であり箱を開けたときの高揚感は随一。
・WHELART:老舗ミニカーメーカーのサンスターが近年のハイエンド化にあわせて立ち上げた新ブランド、デビュー作はスープラ、エンジン模型が付属、ホイールが交換できるモデルとしてデビュー、2作目は頭文字Dでもお馴染みのRX-7(FC3S)アンフィニ仕様となかなか通な選択。ダイキャストが主体な為フル開閉、ヘッドライトは個別にチルトアップが可能と遊び心あり。精度としてはオートアートのミレニアムシリーズ程度だが値段を考えると納得。第23回の中国国際模型博覧会ではフェラーリを始めランドローバーやスバルなども展示されており今後の展開が楽しみなメーカーの一つ。新展開の頭文字D仕様のFC3Sは高橋涼介の同スケールフィギュアが付属、涎垂の一品。このまま頭文字D仕様のFDも出るのでは・・・とちょっぴり期待。
・CMC:ドイツのメーカー、開閉や可動機構を持つミニカーメーカーとしては頂点に君臨するといっても過言ではない。1台10万円近くすることもあるがその満足感も比例するはず。現行の自動車やスーパーカー、レーシングカーを模型化することは殆どなく1920年代〜60年代前後のレーシングカーをリリースすることが多い。(ちなみにCMCはCLASSIC MODEL CARの略)まさにマニアの境地。その製作工程はほとんどがハンドメイドであり1台あたり約1000点の部品が使われているとのこと。参考としてオートアートのゾンダRが約650点。
・EXOTO:CMC同様に開閉や可動機構を持つミニカーメーカーとしてはトップ3に君臨する。(主観)1980年代前後のレーシングカーやF1を多くリリース。F1モデルはエンジンヘッドは勿論の事、細かい配線も再現されている。ドライバーフィギュアを乗せて当時のワンシーンを彷彿させる物もある。ホイールの脱着が行なえちょっとしたメカニック気分になれるものも。ウィリアムズルノーのFW14Bは大人気(絶版)。
・BBR:フェラーリ社から自社顧客向けモデルカーの独占製造権を請けており、公式カタログに載せられているほど。一部のミニカーはダイキャスト素材で開閉機構を持つものがある。フェラーリのモデルカーに至っては実車に使われる塗料をミニカーに使っていることでも有名。
・KK Scale:2013年にドイツで設立されたモデルカーメーカー。代表のマーチンは、セミクラシックな欧州車の高レベルなレプリカモデルを、廉価で提供したいという背景があり、ゆっくりしたペースだが、1/18スケールのヨーロッパレプリカモデルをリリースしている。ドイツ設立なだけあってドイツ車は豊富。フェラーリモデルやランボルギーニモデルも比較的リーズナブルな価格で提供。1/18サイズは基本的にダイキャストでクローズモデル、タイヤの回転及びステアリング連動の物が多い。最近は1/12のダイキャストもリリース、1/12はドアの開閉やライトのポップアップ、エンジンフード開閉機構が付いているものも。例として京商のF40が安くても10万円を超える中同社の288GTOは3.5万円程度で買える。
・トミカ:これまでに約7億台を販売、子供向けの玩具ではあるが大人のコレクターも多い。よりコレクター向けのプレミアムやトミカリミテッドビンテージコレクションがある。ミニ四駆シリーズや最近レーシングカーを主体とするトミカプレミアムレーシングシリーズがリリース発表されその勢いは留まる事を知らない。
・ケンファイ:中国の新興メーカー、振興であるがゆえにリリース数はまだ多くないがトレーラーやSUV、スポーツカーなど色々展開している。1/18サイズはフルダイキャスト製が豊富であり各部開閉及び可動する事が魅力、写真を見るに造形美もかなりよい。著者はまだ手にした事はないが気に入った車種がリリースされたらぜひ買ってみたいメーカー。
・マテル:ホットホイールという方が馴染みがあるだろうか、トイザらスをはじめ各模型店やコンビニ、スーパーなどでも売られているミニカー会の巨匠。1秒間に16台売れているそうな、つまりこの記事を書くだけで数千台近くが誰かのお手元へ。通常は300円前後だがかなり精密に作られたものも多くコレクターが多い。過去には1/18サイズのエリートシリーズと言うものも販売、リーズナブルかつ精密だった。
・ブラーゴ:1/18サイズのミニカーを高い完成度及び出頃な価格で世に知らしめたパイオニア的存在、最近のスーパーカーも低価格でリリース、しかし完成度は値段相応というのは理解した方がいい。トミカプレゼンツのシグネチャーシリーズはエンジン内部も塗装されており納得の出来だが展開商品は非常に少ない。
・エブロ(EBBRO):スーパーGT車両のミニカーと言えば聞いたことがない人はいないはず。現在は初版の事情によりスパークモデルへ移行、しかしながら毎年のようにデザインやスポンサーの変わるスーパーGT-R車両を15年間近くリリースし続けた実績は見事。ダイキャストやレジンモデルがある 。

(2026年 7月 31日 21時 33分 追加)
※白色LEDをものともしないツヤツヤボディ。
※傷みやすいシグネチャーシリーズの黒箱の概念をぶち壊す破れのない外箱。

(2026年 9月 10日 10時 39分 追加)
※勿論ですが写真4の下にはツヤツヤのエンジンカウルが頓挫しております。