







雲州大明京(うんしゅうじゅう だいみんきょう)とは、江戸時代初期(寛文頃・1661年頃)から続く出雲国(雲州、現在の島根県東部)の松江で活躍した、幻の高麗鍛冶(こうらいかじ)と呼ばれる刀工の一門およびその銘です。
銃砲刀剣類証登録記号番号 群馬 第38787号
銘文 表『雲州大明京』
種別 脇指 わきざし
長さ 50.2cm
反り 1.5cm
目くぎ穴 1個
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