こちらは、黄金期TFK 純銅4本使い の超贅沢な、これ以上は望めないレベルの、歴代最強ケーブルです!!!

◇◇◇ 出荷数は勿論、、何よりリピート率が驚異的な大好評; 1950年代製造の TELEFUNKEN の絹巻スピーカーケーブル の【兄弟ケーブル】、なんと ”15GA太単線!” が 初入荷 致しました。

勿論、一次精製銅! まさに”無垢”と呼ぶにふさわしい、塊感 があります! 贅沢この上ありません。

これまでの TFKケーブル と、製造年、作り込み、線材質、どれもほぼ同じで、全くの 【兄弟ケーブル】 なのですが、 何と ”純銅太単線!”なのです。しかもかなりの太さ!タップリ味わうことが出来ます。 

*これまで、主に 米国 Western Electric(ウエスタンエレクトリック)製のヴィンテージ単線が多かったのですが、これまで使った 100種類を超えるオーディオ用単線 の中で最も優れていると思います。 *先ず、何より正確無比なので、聴き疲れ、飽き、など起きにくく、ありのままの音楽に浸って行きます。 *勿論、音質は極上です。どこまでもストレートでパワフル、それでも緻密で細かく柔らかい。。。完璧;流石の旧き良き時代のドイツ製品です。 まさに ”純銅無垢” !。

 ”最高の銅塊” これに優る物は無いのでしょう。こちらの TFK単線 は中でも頂点だと思います。

こちらは、その クワッド電源ケーブル(+2 -2)。長さは、1.2m。

新たにプラグには、①♂プラグは、アメリカン電気(日本製!)、②♀プラグは、SCHURTER 4782(スイス製) を採用!

☆☆☆ 今回のプラグは、♂♀共に、徹底試聴、ヴィンテージケーブルを存分に活かしきると断言できます!

★★★ 強烈の一言です!★★★ 恐ろしいまでのパワー感とスーパーナチュラルさ ★★★ 究極の音楽性 ★★★

どこをとっても過去最強、最高だと思います。 *少しだけ取り回しに柔軟性がありませんが、動くものではないので、予めなるべく緩やかにカタチを作れば大丈夫です。

★電源ケーブルとして、私の知る限り、何より最も音楽的で、性能も優れています。究極の配備だと感じました。15GA ほどの太さがありますので、シングル接続で余程の大電力でなければ、余裕で耐用できます。*AI によると、1000W くらいは平気そうです。

まだオーディオ業界にトランジスタの登場が無く、真空管全盛時代の ”本物中の本物のアナログケーブル” です!

★”電線病?”などと言われたりもしますが、色々なケーブルを試され、【ケーブルで音が変わる】ことをご承知の方、是非、このTelefunken(テレフンケン)の【終着駅】シリーズをお試し頂きたく存じます!

*私自身、これまで Western Electric のようなヴィンテージ物を中心に現代のハイエンドの物まで、長年に渡り本当に数多くのオーディオケーブルを試させてもらいました。Western Electric だけでも100種類以上!でした!

恥ずかしながら、まさに”とっかえひっかえ”の連続で一喜一憂;夢中にやってまいりました。
尖がった特徴を持った面白いケーブルなど、様々経験しましたが、直ぐに飽きてしまったりでしたが、ついに ”終着駅” に辿り着いた気がします。

”完璧なバランス” です。これ以上、求める要素が無いように感じております。

往年のドイツ物らしく、少しばかりの”エージング”が要りますが、その後はケーブルの存在を忘れ、音楽だけが浮かび上がってきます。このよ
うな線材は極めて稀です!

ユネスコ世界文化遺産で知られる、ドイツのニーダーザクセン州、ランメルスベルク鉱山で ◇テレフンケンにより、1940年代以前に採掘、50年代初頭に加工された、世界最高峰のドイツ産の、筋金入り 一次精製銅 非常に重要! です。

*被覆を剥いで線材を直視しますと、銅鉱石の原石かと思うような他では見たことのない素材です。こちらが好音質の正体だと思います。 人類史上;最上の線材に感じます。

 アメリカンサイズで言うところの、15GA(太いほど数字が減ります)です。

兎に角、黄金時代のドイツ鉱石は最高級です! 他国生産品とは一線を画します!

◎◎◎ 正真正銘:本物をお使い下さいませ。これ以上の素材は無いように思えます。

大変希少です。それ以上、以下の長さをご希望の方は、事前に【ご質問欄】より、在庫状況 含め、お問い合わせ下さい。