







【パリを描いた画家たち】
1930年前後の作品を中心に展示して、
彼らがパリを描いた、また山口のように描かなかったこと通して
日本人画家にとってパリとは何だったのか考察した展覧会図録
〈テキスト〉
『佐伯祐三と4人の画学生 ヴィリエ・シュル・モランの実像から』 朝日晃
『横手貞美の中の佐伯、決別そして死』 徳山光
『大橋了介の生涯』 河崎晃一
『荻須高徳 その人と芸術』 岩田勝宏
『若き日の山口長男』 山本淳夫
年譜・地図・文献再録・参考文献・出品目録
佐伯祐三 13点
横手貞美 20点
大橋了介 20点
荻須高徳 17点
山口長男 12点
図録サイズ 約27.5×21×1cm ソフトカバー
総ページ数 147ページ
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