※盤面は光の反射により、実際にはないスレのように見える場合がございます。 目立つスレ・キズなどは特記事項として商品説明に記載して追加のお写真を載せております。 中古レコードのため、細かなスレ等はご了承ください。

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名手アッカルドが紡ぐ至高のブラームス!高音質なオランダPHILIPS初期盤で聴く伝統のゲヴァントハウス・サウンド


イタリアを代表するヴァイオリンの巨匠、サルヴァトーレ・アッカルド(Salvatore Accardo)によるブラームスのヴァイオリン協奏曲を収録した名盤LPです。
クルト・マズア指揮、伝統あるライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団との共演により、重厚かつ艶やかな極上のアンサンブルが展開されます。
本作は1979年にリリースされた貴重なオランダ製のPHILIPS初期盤(品番:9500 624)であり、当時の厚みと奥行きのある素晴らしいアナログ・サウンドをお楽しみいただけます。
【商品詳細】
作曲家: ヨハネス・ブラームス (Johannes Brahms)
演目: ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 (Violin Concerto in D major, Op. 77)
ヴァイオリン: サルヴァトーレ・アッカルド (Salvatore Accardo)
指揮: クルト・マズア (Kurt Masur)
管弦楽: ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 (Gewandhausorchester Leipzig)
レーベル・品番: PHILIPS / 9500 624
製造国: オランダ盤 (Made in Holland)
仕様: ステレオ (STEREO) / 33回転

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【状態】   ジャケットには経年によるヤケ、スレ、汚れ等があります。    盤面にも中古レコード特有のスレ、薄傷等が見られます。   再生環境によってはノイズ等が出る場合がございます。  状態については写真をご確認下さい。   中古レコードにご理解のある方のご入札をお願い致します。