







【内容紹介】
東京大空襲、原爆投下、玉音放送、そして敗戦後の日々……。
女性皇族・梨本宮伊都子妃は、昭和20年の365日をどのように日記に書き綴ったのだろうか?…
伊都子妃の日記から生の声を聞く。
数多くの皇族華族関係の著書がある小田部雄次氏による分かりやすい解説があります。
【目次】
第一章 激化する空襲下の生活(一月~三月)
第二章 本土決戦の覚悟(四月~六月)
第三章 戦争終結前後の日々(七月~九月)
第四章 戦後改革への始動(一〇月~一二月)
【情報】※帯付き
頁数:327ページ
発行所:敬文舎
発行日:2026年8月 第1版第一刷
寸法:縦21.6cm × 横15.5cm × 厚さ2.0cm(素人採寸)
【状態】
ヤフオク出品を考えて奇麗に読み終えたので、開き癖やページ折れもなく、とても良い状態です。
【送料および発送方法】
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※この本以外にも、色々なジャンルの書籍を出品していますので、ぜひご覧ください。