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| HAZUKI(NEMOPHILA,KOIAI)シグネチャー・ピック“1000HZK-LT” ヘヴィなサウンドとテクニカルなフレージングを持ち味に、NEMOPHILAやKOIAIで活躍しているギタリスト、HAZUKI。 可愛らしいデザインと扱いやすい仕様が多くの反響をいただいたシグネチャー・ピック”1000HZK”に、新たなカラーが仲間 入りします。 基本仕様は”1000HZK”を踏襲しながらも、本人からのリクエストをもとに、素材には水色(Light Teal)のポリアセタールを採用し、新たにHAZUKI本人が描き下ろしたイラストをあしらっています。 演奏時の扱いやすさと見た目の可愛らしさとを兼ね備えた、魅力溢れるシグネチャー・ピックです。 ▼仕様 素材には1mm厚の水色(Light Teal)のポリアセタールを採用しています。 また、両面には透明のSand Grip加工を格子状に施しており、手汗をかいた際でも滑りにくいのが特長です。 ・厚さ:Heavy(1.0mm) ・素材:ポリアセタール ・形状:Short Teardrop(No.16と同形状) ・Sand Grip加工 ・Made In Japan ▼デザイン:表/裏 表面には、自身の”HAZUKI”サインをあしらっています。 裏面のイラストは、HAZUKI本人がこのピックのために新たに描き下ろしたオリジナルデザインです。 「こだわりは、肉球のペグと新たに描き下ろした猫」と本人が語っている通り、ゆるふわを感じさせるデザインのピックとして完成しています。 ▼プロフィール:HAZUKI 島根県出身。4歳よりピアノを習い始め、中学時代の給食時間に流れていたメタルミュージックに影響を受け、高校では軽音楽部に所属し、ギターにのめり込む日々を送る。 高校卒業後に上京し、2019年には“音は地獄のように激しく、その他はゆるふわ”を標榜する地獄のゆるふわバンド、NEMOPHILAを結成する。 さらに、2022年には親交の深いLi-sa-Xを中心として、KOIAIを結成。 ヘヴィなサウンドやテクニカルなフレージングを持ち味としながらも、まるで歌っているかのように魅せるメロディアスな表現力をも持ち合わせたプレイスタイルが国内外で多くの注目を集めている。 ※ハメパチはノーマルサイズティアドロップ用のため、ピックを収納すると隙間が出来ます(画像参照)。 |
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