『書斎と応接間』清家清・飯沢匡著 毎日新聞社 1980年刊

◆説明:
戦後日本を代表する建築家・清家清氏が関わったたいへん貴重な建築資料・空間デザインのケーススタディ集成。昭和モダニズム期の名建築や、文化人のこだわりの書斎、応接間の「生きた間取り、空間構成」を大判写真から学べる他、間取りとその設計コンセプトまで収録されています。

◆サイズ:B4判(ハードカバー、外函付き)

◆状態: 
長期にわたり、自宅で保管されていました。外函に経年による擦れや傷み、ヤケがみられますが、書籍本体は目立った傷みなどはなく、コンディションは概ね良好です。

◆定価:23,000円

※自宅保管品であることをご理解いただき、神経質な方はご入札お控えくださいませ。