'79年のデイトナ24時間レースで1-2フィニッシュという、華々しいデビューを飾って以来、RX-7は多くのワークス、プライベーターの手によって勝利を重ね、'80年〜'87年まで7年連続マニファクチャラーズチャンピオンを獲得した。
'88年はシボレーに奪われたが、'89年に奪回して'91年まで再び王座に君臨した。
パネルのマシンは'89年にシボレーからチャンピオンを奪い返したマシン。