サイズは、内径
13,5×
径
24×
高さ
15
㎝です。内側には銅製の落し、胴部には青貝と蒔絵で表現されたボタンなどの図が精密に描かれている大変豪華なものです。江戸期から明治期の頃のものです。時代なりの擦れや小傷、錆等がありますが、ダメージとなるような傷みは見られません。時代の割にはいい状態の手あぶりです。