


【コメント】
ノイマン&チェコ・フィルによるドヴォルザーク:交響曲第7番・第8番。1991年11月、ノイマン最晩年の来日公演のライヴ録音を収めたEXTONハイブリッドSACD盤(2006年DSDリマスタリング)です。誇張のない円熟した表現の中に豊かな民族的情感がにじみ出る、ノイマンならではの名演です。
【内容】
ドヴォルザーク:
交響曲 第7番 ニ短調 作品70
1 Allegro maestoso
2 Poco Adagio
3 Scherzo. Vivace
4 Allegro
交響曲 第8番 ト長調 作品88
5 Allegro con brio
6 Adagio
7 Allegretto grazioso
8 Allegro ma non troppo
【アーティスト】
ヴァーツラフ・ノイマン(指揮)
チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
【発売元/発売日】
■EXTON(オクタヴィア・レコード):OVCL-00233 2006年
【状態】
■盤面概ね良好です。ケース薄傷あり。
・帯=B-:ヨレ
・ブックレットジャケ=B:若干ヨレ
・盤=A-
《 共用説明 》
■送料は運送会社の料金改定にともない変わることがあります。
■レコード盤のコンデション評価はすべて眼視によるもので、針は落としておりません。従いまして、見えない部分でのスクラッチ・ノイズ、プチ・ノイズ等についてはノークレームでお願いします。
■LD/VHS特記 LDやVHSソフトについては、製造年から相当な時間が経過しておりますので、外観上特に問題がなくとも、経年劣化により部分的にノイズや再生不良が発生する可能性があります。全編ほとんど再生できないほどの極端に酷い状態であれば、ご相談の上で返金などで対応させて頂く場合もありますが、多少の画像の乱れ程度はご容赦下さいますよう、予めお願い申し上げます。また、全編再生確認することは事実上困難なため、出品時には目視によるチェックのみとしております。
■取引に時間のかかる方は入札をご遠慮願います。
■レコード、CDにおけるコンデション記号の意味は次のとおりです。("+,-"はそのランク内での評価)
【A:新品同様】
【B:普通品=微小傷、僅かな傷、汚れなど】
【C:やや難=多数の傷、多少ノイズあり、テープ補修、背割れ有など】
【D:難=大きなノイズ、針飛び、ジャケひどい難など】