【2026年最新日本語版導入】

国内で日本語最新版アプリをインストールし、1点ずつ丁寧に動作確認を行ったものを国内発送しています。最初から日本語メニューに設定済みですので、面倒な設定は一切不要。届いてすぐにご使用いただけます!

エンジンランプ点灯で高いレッカー代や診断料を払う前に、まずは自分でチェックしませんか?
ディーラーでのOBD診断は1回3,500円~5,000円ほどかかりますので、1回使うだけでカンタンに元が取れます! 高い診断費や整備費を無駄に払わないための「自己防衛手段」として、車内に1台常備しておくのが大変おすすめです。


安心の【接続・操作マニュアル】

※海外製の診断機でありがちな「通信エラー」を防ぐため、以下の正しい手順で接続してください。

① 診断の手順

  1. 車のエンジンとキーを完全に「OFF」にします。
  2. 運転席の足元付近にある「OBD2ポート」に、本機のコネクタを奥までしっかり差し込みます。(自動で画面が起動します)
  3. 画面が起動したのを確認してから、車のエンジンを始動(またはイグニッションをON)にしてください。
  4. メインメニューから [診断] を選択すると、車両のECUと自動通信が始まります。
  5. [コード読込] で現在の異常(チェックランプの原因)を確認し、原因解決後に [コード消去] を選ぶだけで、ボタン一つで警告灯を消灯できます。

② リアルタイムグラフ(バッテリー確認など)の手順

  • メインメニューから [データストリーム] > [グラフィック表示] を選択します。
  • エンジン回転数(RPM)、水温、バッテリー電圧など、見たいリアルタイム項目をグラフ化して車の健康状態を視覚的にチェックできます。
  • OBDポートに挿すだけで自動通電するため、エンジンをかけずにオルタネーターの供給電圧やバッテリーチェッカーとしても大活躍します。

③ 万一の場合の日本語化手順(通常ありえませんがリセットされた場合など)

商品は日本語に設定して発送しておりますが、万一英語表記に戻ってしまった場合は、以下の手順で簡単に日本語へ戻せます。
・メインメニューから [Setup] > [Language] > [日の丸の旗] を選択してOKを押してください。


適合車種・安心の実績

  • 四輪車:外車は1996年以降、国産普通車・軽自動車は2008年10月以降に型式認定を受けた12V車に対応(トヨタ・ホンダ・日産・スバル・マツダ・ダイハツ・スズキ、ベンツ・BMW・アウディ・VWなどの欧米車)。
  • 二輪車:2016年以降のOBD搭載バイクに対応(※別途キタコ等のOBDアダプターが必要です)。
    ヤマハJOG(SA16J、SA57J)、NMAX(SG50J)にて通信接続・読取診断・フォルトコードクリア(DTC消去)を確認済みです!
    みんカラ参考情報:https://minkara.carview.co.jp/userid/2996858/car/2609044/7468193/note.aspx

★販売実績1000台以上のデータがございます。車種・型式番号を質問欄から頂ければ、適合可否をお調べして回答いたします!


日米のアマゾン・YouTubeでも大絶賛の超定番モデル!

日本のアマゾンでは「英語版のみ」しか流通していませんが、本品は貴重な【日本語版】です。

  • 日本Amazon(英語版): 評価数1,862件 / 星4.5(参考価格:5,300円)
  • 米国Amazon(英語版): 評価数3,001件 / 星4.5(参考価格:$27.00)

YouTubeでの製品レビュー・実機デモ動画はこちら:


これ一台で十二役!驚きの読取・診断範囲

  1. ガスキャップ(給油キャップの汚れや不良によるエンジン停止要因の検知)
  2. O2センサー(排気ガス中の酸素濃度測定)
  3. 空気燃料比の監視
  4. エアフロー(吸入空気量の計測)
  5. イグニッションセンサー(エンジン点火制御の乱れ)
  6. スパークプラグワイヤの不調
  7. スパークプラグの異常
  8. サーモスタット(冷却水温度の異常)
  9. EGRバルブ(排気ガス再循環システムの不具合)
  10. EVAPバルブ(燃料蒸発ガスの排出チェック)
  11. 触媒コンバータ(有害排気成分浄化装置の詰まり等)
  12. バッテリーチェッカー機能(リアルタイムグラフ表示)

各センサーの異常や症状に関する解説はこちら(グーネット):
https://www.goo-net.com/magazine/carmaintenance/repair/216019/

2024年10月より「OBD車検」が本格開始!

電子制御のDTCコード診断が義務化されました。車検前の事前セルフチェックにも最適です!
OBD車検の詳細(グーネット):https://www.goo-net.com/magazine/carmaintenance/inspection/224892/

車種別DTC(故障コード)の検索はこちらで行えます:

(頭文字のP:PowerTrainが重要。例.P0301=1番シリンダー失火検知)


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