独自のスーパーリアリズムのタッチと作風で美人名画を描き続けられている頼住美根生画伯の美人名画の名品
「光の中で」です。母性や温かさを表現した頼住画伯の名作「眼差し」と対をなす本作品は、朝日の中で朝の爽やかで清々しい女性をその心情まで表現した名作として有名です。本作のサイズは縦約44cm×横約35cmです。コレクションされていた品ですのでとても美しい状態をキープしております。部屋に飾れば、爽やかで清々しい美しさで清潔で明るい雰囲気になるかと思われます。コレクション整理のため、大切にしていただける方、128000円即決早い者勝ちでお譲りさせていただきます。よろしくお願いします。
万が一ありえませんが、本作が本物・真筆でない場合、返品返金に応じさせていただきます。よろしくお願いいたします。

スーパーリアリズム