Z2 750RS 車検 令和10年8月まで、車検取得しばかりです。

タイヤもダンロップ F11・ K87の新品に交換しました。
 
4オーナー車です。

落札者様で陸送の手配されて下さい。
 
3Nでお願い致します。

昭和49年登録の車体番号・エンジン番号共に6千番台です。

外装はオリペンの火の玉ショートピッチです。

純正オイルクーラー・黒スポ・SPウオタニフルトラなど。
 
ヨシムラデジタルメーター・デイトナ前後2カメラドラレコも付いております。
 
型式指定番号・類別区分番号は所定の枠内に記載です。

シートは現在はMRSのアンコ抜きですが、純正黒スポシートは外して保管しております。

落札者様に別に着払いでご発送致します、MRSのシートもそのままでお渡し致します。
 
※思い出した純正新品パーツ、純正新品左右グリップ・純正新品インジケーター・純正新品前後フェンダー・純正新品Z2ミラー・純正新品ハ

ンドルバー・純正新品タコメーター・純正W3用ライトレンズ・純正ウインカーレンズ&ウインカーステー・純正テールレンズ・ンカーンカースポ

ーク・純正初期ライトスイッチ・・・まだあったと思います。
 
※リビルト純正パーツ、純正黒コック・純正5/8マスター・純正スピードメーター・純正4ウェイジョイント・純正前後リム・純正Rサスペンショ 車

体番号正規で陸運局で問題なく継続車検を受けております。
 
ワンキーでスリーロック出来ます。
 
タンク凹みなし・サイドカバー爪折れなし。

速度警告灯もしっかりと点灯・消灯致します。 現在は不安な箇所は無く、SPウオタニフルトラを入れているので、暫く乗らなくてもセル1か2

で簡単にエンジン始動しアイドリングも安定しています。
 
貴重な純正の中空カムシャフトを組み込んでおります。

イージクラッチキットも入れているので、クラッチ操作も軽いです。
 
ハンドルバーの両端にバランサーも入れているので、ハンドル(ミラー)のブレも少ないです。
 
サイドバックのみ外します。
 
車体番号 Z2F 063※※、エンジン番号 Z2E 0064※※、差は130番で載せ替え無し。
 
北海道札幌市からの出品となります。


新品NHKステアリングダンパー着いています。

テールカウルに削れがあります。
 
黒スポシートはZ1用でシートベルトを取り付けZ2風にしています。


画像ではZ1純正オイルクーラーですが、今は新品Z2純正オイルクーラーです。  
               
過去25年ほどの整備明細を保管しています、どこをどのように整備したか分かります。 検査記録事項証明書 現在記録を陸運局から取得

していますので、4オーナーであることを証明できます。 現在のスピードメーターのオドメーターは、レストア後の実走距離となります。 オイ

ル漏れも皆無です。 ドライブチェーンは530化しております。 キーは純正2本(1本は新品)作業明細・パーツリスト・サービスマニュアルなど

貴重でなかなか手に入らない物もあります。      
                                                                                                                                                                                              Z2純正オイルクーラーは新品なので、NDスタンプは綺麗にしっかり刻印されております。

盗難対策である場所にエアタグも付けており、Z2の位置も直ぐにわかります(アンドロイド用)。


ライト類はウインカー・メーター・インジケーター含め全てLED化しております。


車検時にオイル交換と添加剤のゾイルを入れています。

8月11日にはAZバッテリーの新品と、NGK新品イリジウムプラグに交換し絶好調です。

ガソリンはずっとハイオクしか入れておりません。

タイヤ交換時にバイク屋に、チューブを確認してもらいましたら、まだ交換の必要性はないと言われタイヤのみ交換しております。

車体番号は正規打刻で、エンジン載せ替え無し、形式・類別は枠内にある貴重な車体です。


(2026年 9月 2日 10時 12分 追加)
なんでも鑑定団に出ました。

本人評価額は「540万円」。対して「1000万円」という鑑定額にスタジオはどよめいた。鑑定した「Zeppan UEMATSU」代表取締役の枝川寿氏は「オリジナルパーツが多く残っている非常に素晴らしいモデルです。このマッハはホイール、タンク、マフラーその他の部品も発売当時のもので残っているのでとても貴重。このレベルは市場には滅多に出回らない個体」と絶賛した。 しかし、「残念な点がいくつかある」とし、フロントフェンダーなどの塗り直し、シートの社外品への交換などを指摘。そういった点がなければ「1500万円」と説明した。

(2026年 9月 2日 10時 25分 追加)
上記の話しは、他の人の話しです。



(2026年 9月 12日 9時 08分 追加)
純正工具(六角レンチだけ社外品)・整備手帳・取扱説明書も付いております。

(2026年 10月 7日 12時 57分 追加)
キャブのセッティングは北海道では、ばっちり出ています。 しかし温度・湿度が違う本州・四国・九州等では再セッティングが必要になるかもしれません。