本の状態に悪い点全く無し
フォントベンダーのフォントからフリーフォントまで多彩な混植を一挙紹介!

2種類以上のフォントを使って文字組みをすることを「混植」と呼びます。

本書では、デザイン書体を使用した派手な混植から、従属欧文の代わりに本文に馴染むように考えられた本文用の混植までを幅広く掲載。
左ページには混植例を、右ページには混植例で使用してるフォントの組み見本を紹介する構成になっています。

タイトルデザインに悩む、今持ってるフォントを有効活用したい、などの課題に応える一冊です!

〈こんな方にオススメ〉
・フォントが好きな方
・フォントを買ったけど持て余している方
・Adobeのライセンスを持っていて書体に興味があるが、合成フォントについてはよく知らない方
・組版やロゴデザインを主とするデザイン事務所のデザイナーの方

〈本書の内容〉
■CHAPTER1 混植とは
■CHAPTER2 テーマ・目的別の混植
■CHAPTER3 フォント別の混植
■CHAPTER4 デザイナーが選ぶベスト・カップリング

〈CHAPTER4 デザイナーが選ぶベスト・カップリング掲載者〉
AYA graphics/アンシークデザイン/カイシトモヤ/加納佑輔/小林功ニ/Typingart & Co. 作字鉄道/玉野ハヅキ/的場仁利 Mat N.

〈本書の特長〉
・混植のみがテーマになっている本!
・ロゴ系の混植から本文系の混植を扱い、フォントもフォントベンダーのフォントからフリーフォントなど幅広いジャンルを掲載!

〈購入者限定特典〉
本書では紹介しきれなかった内容を購入者限定ダウンロードプレゼント!
全12ページの大ボリューム! !