



清水信行 リトグラフ『水辺映森』 限定200部 作家保存版(E.A.版) マージン部に直筆サイン・落款入り シートサイズ:(約)65x53.6cm イメージサイズ:(約)53cmx40.8cm ●豊かな緑に包まれた森と、その前に広がる静かな水辺を描いた風景作品。 東山魁夷ら戦後日本画の風景表現を思わせる趣もありながら、独自の鮮やかな色彩感覚が特徴的。 ●清水信行(しみずのぶゆき, 1950-)京都府出身の日本画家。1972年、日展に初出品・初入選。1974年に京都市立芸術大学日本画科を卒業し、全関西展で読売新聞社賞を受賞。1976年には同大学専攻科を修了。その後、日展をはじめ、日仏現代美術展、東京セントラル美術館日本画大賞展、京都画壇日本画秀作展などに出品。山河、森林、湖沼、富士山、京都の四季など、日本の自然を題材とした作品を数多く制作。2001年には画文集『心の山河 心の森』を芸艸堂より刊行。2007~2010年には「富岳」「紅富岳」「清水新雪」がユニセフのグリーティングカード等に採用されるなど、その作品は広く親しまれている。※本作品が万一、公定鑑定人、または公定鑑定機関により、 真作でないという判断がされた場合は、返品・全額返金を受け付けます。 ※商品ご落札日より1週間以内に鑑定される旨をご連絡下さい。 ※鑑定料、鑑定に伴う諸経費は落札者様のご負担となりますので予めご了承下さい。 ■コンディション額は付属しません。版画のみの出品です。マージン部に小ジワ、経年による小シミが有ります。