【書  名】戦後・戦争映画史

犯罪者は誰か/喜劇は終りぬ/大曽根家の朝/民衆の敵/命ある限り/わが青春に悔なし/戦争と平和/異国の丘/流れる星は生きている/待っていた象/帰国(ダモイ)/暁の脱走/また逢う日まで/きけわだつみの声/戦火を越えて/長崎の鐘/軍艦すでに煙なし/帰郷/風にそよぐ葦/熱砂の白蘭/無国籍者/わが一高時代の犯罪/この旗に誓う/ブンガワンソロ/風雪二十年/嵐の中の母/長崎の歌は忘れじ/私はシベリヤの捕虜だった/黎明八月十五日/死の街を脱れて/原爆の子/上海の女/モンテンルパの夜は更けて/母は叫び泣く/巣鴨の母

【編著者】宮城賢秀

【発行所】ボク東春秋社 (ボク:さんずいに墨)

【発行年】平成3年

【頁 数】148頁

【状  態】カバー:スレ・キズ・ヤケ/天・小口・地:ヤケ・シミ

【備  考】
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